週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

2006年08月

男女関係

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永遠のテーマである男女関係、最近なぜかよく相談されます

仕事をしている女性からの相談が多いですね。「パートナーが見つからない」、「パートナーはいるけれどあまりうまくいっていない」・・

相談に乗ってすぐに相手が見つかったり、うまくいったという人は多いです。

理想のパートナーを見つけて、うまくいくにはコツがあります。

そのコツは・・また次回。

やるべきことに集中しない

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やるべきことや、やらなければいけないと思っていることに集中しているとほとんど途中で嫌になってやる氣がなくなってしまいます

欲しい結果に集中して、取り組めばやる気が持続して、いい結果につながります

長所を誉めれば・・・

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他の人の長所を誉めれば、自分もその人の長所に近づきます

他の人の短所をけなせば、自分もその人の短所に近づきます

潜在意識には他の人と自分との区別はありません。良い悪いの区別もありません。ただ「与えたものが返ってくる」という法則があります。

 

ジム・ロジャースの講演会が当たった!

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ジム・ロジャースの来日講演のチケットが当たりました!

この手の抽選は運が良いようです。なんとなく行けるような氣がしていたのでうれしいですね本当に行きたいと思ったものには、導かれるようになります。

人生の方向がしっかりしてくると必要なことは引き寄せるのかも知れませんね。

お金は不足しない

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お金が不足することない不足しているのは次のいづれかか、もしくは全部であるとメンターから以前教えてもらいました。

1、アイデア不足

2、コミュニケーション不足

3、自信不足

4、意思決定不足

5、行動不足

どれが足りないかを自覚して修正しましょう

目的と目標

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目的と目標を使い分けると便利です。

目的は抽象的で長期的なことでです。例えば「お金持ちになって、多くの人の役に立ちたい」など。

目標は目的に行き着くまでの目安です。具体的で日付や数字が入ったものになります。例えば「2007年の3月までに1000万円の収入を得る」など。

大きなゴールを目的、途中の通過点を目標と考えればわかりやすいですね

クリントン元大統領が・・・

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「絶対に、絶対に、絶対に諦めないこと!」

クリントン元大統領の話を聞きに行ったときに、最後に一番大切な事として言った印象的な言葉です

「断られてもいないのに諦めるな」これはジェームス・スキナーがよく言う言葉です。頼んでもいないのに勝手に自分から諦めるのはとてももったいないですよね。彼と旅行に行ったときにその続きを教えてもらいました。「断られても諦めるな、交渉というのは相手が断ってから始まるもので、断られなかったらただの合意だ」。その時はさすがにスゴイ認識だなあと感心しましたね

成功の9ステップ

言葉で伝わるのは7%

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ある研究によるとコミュニケーションで伝わるのは、言葉で7%、話し方や声の調子で38%、残りの55%は眼差しや表情ボディーランゲージだそうです。

言葉に頼ったコミュニケーションでは7%しか伝わらないんです。

これを自覚してコミュニケーションをとれば達人になれるかも

全然、言葉の通じない外国人とコミュニケーションをとるのはいい練習になりますね。

タートル&ドラゴン

タートル&ドラゴン

硯

私の特別な硯です。

タイガー&ドラゴンならぬタートル&ドラゴンです。玉を咥えた龍と、亀が彫ってあります。

 

この硯はある日突然現れました。

あるミリオネアに目標は墨を磨って書くと良いと教えてもらったので、硯を買いに行こうと思っていたら、なぜか家の前に置いてありました

近所の人に聞いても誰も知らないというので、それ以来使っています。これで墨を磨って書いた目標は今のところ100%達成しています

不思議な硯の話でした。

 

満月の夜は○○に最適!!

目標に向かってポチッ

今夜は満月ですね

目標を決めるには最適の夜です。部屋に貼ったり、常に持ち歩いたりするために今夜、目標を決めて紙に書きましょう!!

満月の夜は目標を脳にインストールするのに向いています。

私の場合は特別な硯で墨をすって書きます。

「私○○(名前)は、○月○日に〜をすることができました。ありがとうございました。」

これを書いて後は毎晩読むようにすればバッチリですね。

 

 

初対面の人とでも仲良くなるコツ

仲良くポチッと

人との信頼関係を築くにはいくつかポイントがあります

1つは相手の成功を願うこと。自分の尺度ではなく、相手の気持ちを大切に考えて願います。人は自分のことを大切に考えてくれる人を大切にします。

初対面の人と仲良くなるには、なんでもいいので相手と自分の共通のことを探します。出身地、趣味、好きなブランド、映画、音楽、服、アクセサリー、靴、スポーツ、好きな有名人、本、車、化粧品・・とにかくなんでも

人は自分と共感できる相手を本能的に欲しているので、共通することが多い人と仲良くなりたいと思います。

例えば、私は京都人なので東京に行ったときにたまたま京都の人と知り合うとそれだけで結構仲良くなれます。

なんでもいいので仲良くなりたいひととは共通のことを多く見つけれればです。

コミュニケーションの秘訣

「欲しい反応」はポチッと

コミュニケーションの前には、まず相手から「欲しい反応」を決めておくことが大切です。「欲しい反応」には“理解してもらう”や“納得してもらう”、“喜んでもらう”、“本当のことを話してもらう”、“安心してもらう”など色々とありますね。「欲しい反応」を自覚せずにコミュニケーションをとるということは、行き先がわからないで出かけるようなものですうろうろして疲れます

そして相手も自分も望む結果になるようにします。どちらかが損をしているような関係は長続きしません。相手も自分も両方が得をすることが大切です(Win−Winの関係)

相手から「欲しい反応」を得て両方が満足するためには、まずお互いの信頼関係(ラポール)を築くことが大切です。

次回はラポールの築き方です。

コミュニケーションの秘訣

達人のポチッと

前回の続きです。

コミュニケーションの能力を上げる秘密は、コミュニケーションの目的を認識することです。何のためにコミュニケーションが必要なのかがわかっていればグッと能力はアップします。

さて人は何のためにコミュニケーションをとるのかというと・・

相手から「欲しい反応を得るため」です。

「欲しい反応」を明確にぜずにコミュニケーションをとると難しくなります。また「欲しい反応」がないコミュニケーションはありません。

利己的に聞こえるかも知れませんが、全然そんなことはありません。「欲しい反応」が相手の笑顔だったり、喜んでもらうことだったりします。

この話をすると「欲しい反応なんかない、ただ話を聞いて欲しいだけ」という人もいますが、それは相手から“話を聞く”という反応や、“理解してもらう”という反応が欲しいということです。

「あの人は私の話を全然わかってない」という状況で相手に“理解してもらう”という反応が欲しいのなら、相手に合わせてコミュニケーションの方法を変える必要があります。

コミュニケーションとは人の反応を引き起こす手段です。

次回は人に合わせるコミュニケーションについてです。

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