週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

2007年01月

脳の容量をあける

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余計な心配や不安がなければ、そのぶん脳の周波数があいて、良いことやラッキーなチャンスを見つけることに回すことができます。

パソコンと同じで、余計なものをたくさん溜めると立ち上がりや反応が遅くなります。

脳の再生機能

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いつもDVDやビデオで気分が悪くなる場面を何回も再生して見て、いつも「氣分が悪いんです」といっている人を、どう思いますか?

“再生するのを辞めればいいじゃないか”と思いますよね。

しかしこれを頭の中でやっている人はたくさんいます。

頭の中で嫌なことを何回も再生して、嫌な氣分になるのはバカバカしいので辞めましょう。

どうせなら、いつも良かったことを再生して良い氣分になる方がいいです

 

 

成功のパラドックス

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自分自身と自分の目標に焦点を絞るほど、本当の自分の目標やあるべき姿から遠ざかってしまいます。

「自らが地位や階級を望むのならば、他人が地位や階級を得るのを助けよ。自らが長所を活かしたいなら、他人が長所を活かすのを助けよ」 孔子

不安の対処法

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不安に対処する方法はおおまかに3つあります。

‘┐化个后↓∪錣Α↓8かっていく

逃げたり、抑圧して見ないふりをしても不安が消えることはありません。繰り返し噴出して精神的に不安定になります。

戦っても部分的な解決にしかなりません。例えば高所恐怖症を治すためにスカイダイビングをしても、相変わらず高いビルの窓際には近づきたくないままです。

向かっていくことで、不安を見つめて、その不安がどこから生じているのか、そこから何が学べるか、を感じれば不安はしだいになくなります。

 

インド滞在記終

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インド滞在記のラストです。

護摩焚き

3日目はスワミ(聖者)の誕生日です。朝から日本での“護摩焚き”のような儀式がありました。

ココまで読んでいた人は、スワミは仙人のようなおじいさんだと思っている人が多いと思いますが、この日でまだ34歳になったばかりです。(中央の白装束の人がスワミ)10代の頃からすでに聖者としての活動をしていたそうです

ケーキ

 

←誕生日ケーキ。おいしかった

 

 

インドのTVからも取材に来ていて、アシュラムの人口密度が急に増しました。

庭午後をまったりと過ごして夜にここでの最後の夜を満喫しつつ、幻想的な夜の庭を散歩をしていると、突然、爆音と共に空に光が

何事かと思うと、花火がバンバンと打ち上げられています。

 

花火2

なんだかわからないうちに、白人がやってきて「日本人は何をしているんだ?早く外にでなさい」と叫んでくる??

よく解らないまま、アシュラムの外に出てみると、なんじゃこりゃ〜というくらい人が集まっています。どこから来たのか、こんな田舎に何千人かいるようで、ロックコンサートのような熱気が渦巻いています。警察官もたくさんいます。

 

花火どうやらインドの人達がスワミの誕生日をお祝いしに来ているようです。

白装束を着ている我々は、一番前の良い席が用意されていました。これから何かのセレモニーがあるようです。

 

壇上

壇上にスワミが登場するとスゴイ歓声があがります

誕生日のお祝いに色んな人が、スワミに挨拶をしています。そのうち、インドの踊りや歌などが披露されて、さらにヒートアップ

 

最後はスワミが挨拶されて、我々は再びアシュラムの中へ帰りましたが、外でのイベントは夜中まで続いていました。こうして、静かだった3日間の最後は怒涛のフィナーレを迎えて終わりました。

翌朝、白人の人達の歌に送り出されながら再びあの暴走タクシーにのって空港へ向かってインドの滞在を終えました。

 

インドに行く人への注意事項

空港等で色々と話しかけてくる人の言うことは、一切信じないようにスリ・置き引きなどにも充分注意が必要です。

生水は絶対に飲まないようにもし飲んでしまったら、不健康で強制的なダイエットが始まります。必ずミネラルウォーターを買ってのみましょう。その際、フタが空いていないかを確認してください。フタをあけて水道水を売るなんてことは、へっちゃらでやってます。

カフェでアイスコーヒーなどの冷たい飲み物を頼まない。生水を飲んだときと同じ効果があります。死んでもいいからダイエットしたい人以外はやめましょう。

P.S

スワミにもらった宝石は、帰国後大きくなった人が続出人によっては4倍くらいになってます私のは微妙に大きくなったくらいかな?

以上、インドネタは今日で終了です。長々とお付き合いありがとうございました。

 

インド滞在記

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ちょっと週末バタバタとしていて更新が遅れました。

部屋さて、アシュラム(寺院)での2日目です。

←ちなみに泊まっている部屋はこんな感じです。白装束にも着替えました

アシュラムでは朝の5時から色んな活動が開始されますよくわかならいまま見学したり参加したりしていました

アシュラム内の風景

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3

1

 

 

 

 

そしていよいよこの日はスワミ(聖者)との対面です。

実は私は一度、日本でスワミには会っているので2回目です。

短い間ですが個人的なインタビューの時間(何を聞いても答えてくれるらしいです)と、その他サプライズなこと?を色々としてもらいました。ここでの体験はブログで表現しづらいので、直接会った人だけにお伝えしますねとにかくちょっとビックリ体験でした

ちょっとだけお伝えすると、スワミは手をクルクルとまわして空中から宝石を大量(40個位)にとりだして床にバラバラと落としましたそのうち1つを私ももらいましたこれを家の方角の悪いところに置いておくようにとのことです(風水はインド発だそうです)

実はこの宝石は後日にもっと驚くことになるのですが・・・それはまた後日。

後はインタビューで「あなたの人生のミッションは・・です」とスワミに断定されたことを今後する予定だったので良かったです

インド滞在記

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いよいよスワミ(聖者)の住むアシュラム(寺院)の中へと足を踏み入れました

事前にキチンと許可を得ていないと、もちろん中には入れませぬ

アシュラム

岩がごろごろとしている砂漠地帯に城壁で囲まれたその中は、とてもトロピカル?な雰囲氣で別世界で、まるでお城の中のようです

タクシーから荷物を降ろすと、白人のおじさんが出てきて荷物を部屋まで運んでくれました。この日から3日間はこのアシュラムの中で生活することになっているのでした。

アシュラムに居る人たちは白い装束を来ていてほとんどは白人です。そして美男美女が多い

彼らはものすごく感じの良い笑顔で気さくに話しかけてきます「初めて来たの?もうスワミには逢った?」。彼らはドイツやオーストリア、アメリカから来ていて医者も多いらしくスワミのヒーリングを医学的に勉強しているそうです。アシュラムの中には大学があるのです。

アシュラム

アシュラムはスワミの信者達の寄進でできたそうで、美しくてかなり居心地がいいです

城壁の中はスワミがいるので安全だそうですが、このあたりはコブラとさそりがいるので外をうろうろしないようにとの事でした。

あんまり予備知識なく、インドまで来たので色々とちょっとビックリでした

寮

お部屋は学生寮のお部屋を間借りです。

お部屋は小奇麗でお湯も電気も使えます。自家発電のようで、たまに電気は切れます

 

 

この日はスワミには逢えず、瞑想などで一日を終えました

明日に続く・・

インド滞在記

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インドで何が一番スリリングな乗り物かといえば、それはタクシーです。

とにかく飛ばしまくります。まるでカーレースです

右からでも左からでも、ちょっとでも隙があれば前の車を抜きにかかります。対向車が来ていてもお構いなしにクラクションを鳴らしながら、反対車線に出て抜こうとします。

三輪車やバイク、トラックといった車両が多いので、それら遅い車の間を縫ってひたすら爆走

何にそんなに急ぐのか?普段はインド人は時間には全くルーズなのに車の運転は物凄くせっかちです。不思議なのは、私達と同じグループでいっている人達が乗っている仲間のタクシーであっても、抜いたり抜かれたりしています。

そんなスリリングなドライブでドンドンとインドの田舎へと進んでいきます。道はもちろん舗装されておらず、牛がその辺にごろごろ出現しだし完全に農村地帯に入ってきました。日本人が珍しいのか、タクシーに乗っている我々に手を振ってきます。

ラリーなドライブにも次第に慣れて3時間後とつぜん車は脇道にはいっていきます。その先には城壁が見えます。どうやらここがスワミ(聖者)が住んでいるアシュラム(寺院)のようです。こんな田舎なのに割と厳重な警備でなかなか中に入れません。

ちょっとしたセキュリティーチェックの後、いよいよ中へ

続きは明日

インド滞在記

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2日目は、朝からちょっと町でお買い物です

ルピーインドのお金はルピーといいます。

お札に印刷されているのは、個人的にも尊敬しているガンジーです。面倒くさい訳ではないのでしょうが、全部同じ顔のガンジーが印刷されています。海外に持ち出し禁止なのでインドで両替しないといけません。

 

私はお札に書かれている言葉を見るのが好きです。

インドのお札には、10ルピーだと“I PROMISE TO PAY THE BEARER THE SUM OF TEN RUPIEES"(これを持ってきた人には10ルピー分を払うことを約束します。)と書かれていてインド銀行総裁?のサインがあります。

米ドルだと“IN GOD WE TRUST”(神の元で保証する)と“THIS NOTE IS LEGAL TENDER FOR ALL DEBTS, PUBLIC AND PRIVATE”(この紙幣は私的、公的、全ての債務の請負見積書である?)

なんだかわかったような、わからないような言葉ですね

 

ちなみにバンガロールの町の中はこんな感じです。

インド町中

 

 

 

 

この日はインドの神様のガネーシャ像を購入しました。商売の神様なので、日本でもインド料理店などではよく見かけると思います。

 

ガネーシャ

 

 

なぜ顔が象さんなのかはこちらから

 

 

 

 

買い物を終えるといよいよ聖者(スワミ)がいる寺院(アシュラム)へ出発です。

タクシーで田舎を走ること3時間スゴイ運転でした

続きは明日

インド滞在記

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インドから無事に戻ってきました

ちょっと予定より遅くなりましたが、インド滞在記です。

今回の旅の目的は“聖者に逢って色々と教えてもらうこと”でした。半年ちょっと前に立てたこの目的を実現でき、今回の旅行は大満足でした

インドという国に相性が合うか合わないかは、誰でも空港から外に出て3秒でわかります空港を一歩出ると、夜中だったにも関わらずモノすごい数の人が集まっています

そして、その人たちは近寄ってきて、カバンを勝手に運ぼうとしたり(お金をもらうため)、日本人が珍しいのかメチャメチャにされます。とにかくこの歓迎?と人の多さ、車の多さとやかましさ(ずっとクラクションが鳴ってます)の雰囲氣をどのように感じるかで、インドとの相性が決まります

私の場合はなぜか「インドいいかも」という氣分になりました。

今回、到着した空港はバンガロールという町です。シンガポールから経由して着きました。シンガポールの美しくとてつもなく大きな空港と較べると・・・とにかく、バンガロールはIT産業が盛んだと聞きましたが、空港と少し町を見てはそのような雰囲氣は感じられませんでしたね。この町はインドでは都会だそうです。

そして、タクシーでバンガロールのホテルへ。

タクシーは出発から3分で接触事故そしてなぜか停車中にエンスト

“結構スリリングだなぁ〜”とこの時は思いましたが、次の日の運転と較べればかわいいものでした・・

とにかくホテルに到着。それほどキレイではありませんが、寝泊りするには全然問題のない感じです。

もうすでに夜遅くなっていて、この日は移動だけで終わりました。

続きは明日へ

 

何がしたいのかわからない人は

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本日2回目の更新です。

自分が何をしたいのか(ライフワーク)がわからないという人は、案外たくさんいます。

そういう人には、次の質問をします。

「一生困らないお金があったとしたら何がしたいのか?」(遊びや旅行、買い物はそのお金で死ぬほどした後で)

「ほんとうはしたいと思っているけれど、怖くてできないことは何か?」(批判や失敗が怖くてやっていないこと)

この2つの答えがライフワークにつながります。

P.S

インドに行ってきますので、ブログは11日頃までお休みの予定です。

良いアイデアの出し方

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夜寝る前に何についてのアイデアが欲しいのかを明確に口に出します。

例えば、「明日の朝、私は〜のすごいアイデアが浮かびます」と言って寝ます。それから朝起きて思いついたことをノートに書きます。

慣れれば、かなり良いアイデアが次々と出てきます

目標設定で大切なこと

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新年ですから年間の目標を設定するのにちょうどいい時期ですね。

目標で大切なことは、自分の氣持ちや感情に直接つながっていることです。例えば、ただ単に“お金持ちになりたい”ではなかなか叶いません。

“どうしても〜が欲しい”、“二度と貧乏な思いはしたくない”、“必ず〜を見返してやる”・・など強い氣持ちや感情のある理由が大切です。

強い氣持ちや感情とつながっていない目標では、達成するための行動の原動力がありません。

 

人間関係の達人

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人は基本的に他の人に自分のことを理解されたいと思っています。

自分の状況や仕事、考え、価値観・・色んなことを他の人に理解されたいが為に色んな行動にでます。

他の人に理解されたい人になるか、他の人を理解したい人になるか、どちら側になるかによって人間関係は全く変わります。

夢を生きる

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「夢とは何年か先になったらいいなぁという未来の話ではない。夢は今生きるものだ。」

以前、メンターから言われたこの意味がだんだんわかってきました

未来の話ではなく、夢の為に今できることをやる。それが夢を生きるですね。

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