週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

2010年09月

スピリチュアルの学び

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これからの時代は、魂的(スピリチュアル)な学びも、豊かで楽しく生きたい人には必須になってきます。

しかし、スピリチュアルは、まだまだ未成熟な状態です。
未成熟とは、いい加減なものが多いということです。
学ぶ人を慎重に選ばないと、かえって害があります。

ポイントは明るい人、楽しい人。
見た目も性格も暗い感じのする人からは絶対に学ばない方がいいです。スピリチュアルな世界もピンからキリまであります。不思議なことはできるけれど、変な世界に繋がっている人達もいます。
しかしスピリチュアルな活動している大半は、自分の潜在意識の中でをグルグルと回っている人達です。この人達からは役に立たない無駄なことが学べます。

本当に役に立つことが学べる人の数は、残念ながら少ないのが実情です。

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ビジネスの学び

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ビジネスをしている人は、自分の分野に勉強熱心であることは必須です。これからは、相当に勉強してちょうどいいくらいです。ではどんな勉強をしたらよいか?といえば、“自分のお客さんを喜ばせられること”全般です。

ダメなビジネスをしている人ほど、要らないことを学びたがります。『売り上げを上げる方法』、『HPでもっとお客がくる方法』・・・・

あなたが勉強していることを、あなたのお客さんが知ったら、うれしくなるのか?がっかりするのか?
うれしくなるようなことを勉強している人のビジネスは伸びます。がっかりするようなことを勉強している人のビジネスは衰退します。

ちょっと想像したら当たり前のことです。あなたは実情を知ったら、がっかりするようなお店に行きたいですか?

例えば、近所に2つレストランが合ったとして、1つは店主が料理や接客の改善の勉強はしないで『売り上げをあげる方法』を一生懸命勉強している店と、もう1つは店主が経営の勉強はしないで、『より美味しい料理の方法』や『ホスピタリティ溢れる接客の仕方』を勉強している店と、どちらに行きたいですか?

「自分がお客さんだったらどう思うか?」という視点を、ビジネスをしている人はいつも必ず持っていてください。

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人生の学び

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お金について、健康について、結婚について、子育てについて、使命について・・・・学校ではこれらのことは何も教えていません。人生にとって本当に重要で必要なことは、学ぶ場も機会もないのが現状です。

これは例えると、教習所はなく、みんなが車の運転を学ばずに、いきなり道路にでるようなものです。どんな混乱が起こるか想像できます。

実際に混乱した人生を送っている人がほとんどです。
多くの人が、お金に苦労したり、病氣に悩まされたり、結婚生活が破綻したり、虐待があったり、生きがいがなく自殺したりしています。

人生にとって、本当に重要なことが学べる場を創っていくことが、自分のこれからの活動になります。

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トラ・トラ・トラ

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先週、お宮参りに行ってきました☆
着物は干支に合わせて虎で、色は一生お金に恵まれるように金色です。

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たくさんきていましたが、一番にお名前呼ばれました。
同じ干支が3人家族にいると良いと言われていますが、祖父(故人)、私、息子は干支が同じです。

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鱧ずし

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『たん熊』の鱧寿司をもらったので食べました☆

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京都以外では鱧(はも)はあんまり食べないみたいですね。
“鱧おとし”を梅肉でいただくのもおいしいです☆

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感情の葛藤(重要)

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今までに無意識下に溜まっているネガティブな感情の葛藤を手放さない限り、他のどんなを努力しても、幸せを感じることができません。

怒り・妬み・悲しみ・・・様々な感情が解放されることなく、無意識下にくすぶっています。そして何かのきっかけで突然出てきます。その感情を自分ではどうすることもできないでいます。怒りがでてくる、イライラする、涙がでてくる・・・

その感情を感じたくないために、アルコールやタバコ、ギャンブルといったことで誤魔化している人もたくさんいます。また違う形で氣を紛らわすこともあります。例えばそれほど大好きでもないのに、ずっとTVを見たり、ゲームをしたり、
誰かと電話したり、仕事に逃げたり・・・そのパターンは人によって様々です。

好きなことは、やればやるほど楽しくなってエネルギーが沸いてきますが、感情の葛藤を誤魔化す行為は、続けるとむなしくなります。それでもまた同じことをしてしまいます。

本当は人は、毎日大好きなことをして過ごすことができますが、感情の葛藤がそれを邪魔しています。

感情の葛藤を解放する方法は、現在は直接逢う特定の人にだけ伝えています。時期がくればもう少したくさんの人に伝えていきます。

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学ぶ秘訣

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学ぶときに大切なことは、1つのことを理解するよりも全体を感覚的につかむことです。

音楽でも、英語でも、歴史でも、コンピューターでも、絵画でも、スポーツでも・・・・およそ何を学ぶにしても、これはとても大切な秘訣です。

理解できなくてもいいから、なんとなく全体を感じる回数が増えれば、後から詳細をしっかりと理解できるようになります。

小さい子供は、これを感覚的に知っているので、どんなことも吸収が早いです。しかし、学校教育が始まる頃に、できない大人から違うやり方を教わることで、学ぶスピードが落ちます。学ぶことが楽しくなくなり、20歳を過ぎるころには、殆どの人が学ぶこと自体をしなくなります。

学ぶことをしなくなると、社会の変化についていけなくなり、人生は辛くなっていきます。そして、「子供の頃は良かった」とか「学生のときは良かった」という大人になります。

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「能力なき者は去れ」

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以前から家にお手伝いさんに来てもらってましたが、子供ができてからは、ほぼ毎日来てもらっています。

派遣で頼んでいるのですが、今日は初めての人がきました。
遅れて来た上、仕事もあんまりひどかったので、派遣元の会社に連絡してすぐに帰ってもらいました。

人でも、事業でも、投資でも、ダメだと思ったらすぐにストップする決断はとても大切です。


「能力なき者は去れ」 ピーター・ドラッガー


人生で一番大切な教えを受けたのは、まだ20歳のときのことだ。私は社会に出て働きはじめたばかりだった。仕事は、フランクフルトの大手夕刊紙の記者だ。
最初の2つの記事を、ドイツ人の編集長に見せた。編集長は一目見ただけで突き返してきた。「まるでダメだ」。仕事を始めて3週間たったとき、編集長に呼び出された。「ドラッガー、今から3週間で劇的に成長しなければ、別の仕事を探したほうがいいだろう」

私にとっては、あれが正しい扱いだった。編集長は、私を指導しようとはしなかった。部下を指導するなんて思いもよらなかっただろう。メンタリングという概念など存在しなかった。当時(第2次世界大戦前)は、仕事をするために雇われると考えられていた。仕事ができないのなら、もう用はない。ごく単純なことだ。 


シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」
シークレットアドバイス

世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」


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できないことはしない

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“できないことはしない”というのはビジネスにおいてとても重要なスタンスです。自分で“できないこと”あるいは“できるけど時間がかかること”、“したくないこと”はサッとできる人やプロに頼みましょう。

あなたは車が故障した時に、修理の仕方を調べて道具を買って直しますか?あなたがよほどの車好きでない限りしないと思います。しかしことビジネスで問題が起こったら自分でなんとかしようとする人が多いようです。

「お金がない(勿体無い)から自分で本を買ってやります。」こういう仕事の仕方をする人は貧しくなる傾向があります。何でもお金をかけずにすまそうという人には、お金は入ってきません。自分もプロにお金を払って頼めない人は、自分に払ってくれる人を引き寄せられません。


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一所懸命しない2

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前回の続きです。

一所懸命すること自体が楽しい限りは、何の問題もありません。目標を達成するかしないかわかりませんが、必ずいい結果に繋がります。楽しい波動を出していれば、楽しい結果がついてきます。

問題は、苦痛だけれどいつか良くなると思って一所懸命することです。苦しい波動を出していれば、苦しい結果がついてきます。

何をどのようにするかは、結果にほとんど関係ありません。自分が出している波動に合った結果が、しばらくしてから届くだけです。

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一所懸命しない

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一所懸命(一生懸命)しない。
目標に対してあまり一所懸命しないことは重要です。

のんびり楽しく取り組んで、偶然起こることを大切にすることです。その方が、よっぽど良い結果になります。一所懸命すると、それがこだわりになって、良い結果に向かわないことが多いです。

元々、一所懸命とは、武士が先祖伝来の土地を命をかけて最後まで守り抜くことが語源です。しかしそのことにこだわった武士は戦国後期に殆ど絶滅しました。残ったのは“先祖伝来の土地”にこだわりを持たず、他の土地に移るのに柔軟な考えだった武士でした。

一所懸命が良い時期もあります。

戦後から、高度成長期までは良かったかもしれません。
しかし、バブル以降は一所懸命は通じなくなってきています。

歌手でも、昔は苦節何十年とかいう人が人氣がでました。
今は、パッと出てくる人しか人氣はでません。
何十年も一所懸命やってきた歌手は、人氣がでません。

これからは何でも楽しくやっている人の時代です。

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