週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

2012年04月

田植えで婚活【お知らせ】


友人が経営に参加しているマイファームという会社が主催する“田植えで婚活”なるイベントがあるそうです。なんでも女性はたくさん集まっているそうですが、男性が少ないそうです。

「よ〜し、俺もいっちょう参加しようか!あ、俺、結婚してた・・」

なんてことのないように独身の方のみ


5/12(土)マイファーム京都静原の田んぼ
詳細はこちら↓
http://www.myfarm.co.jp/konkatsu-hatake/detail.php?contents=myfarm&no=155

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スピリチュアルな話(終)


九州旅行から帰りました☆
旅行の様子は別の機会に書くとして、そろそろ前の続きを終わらせようと思う。
最近の近況はフェイスブックにアップしているので興味のある人はそちらで。
それから奥さんが子育てのブログを始めた。http://ameblo.jp/spirichild/

前回の続きから

奥さんのチャネリングは当初は何を言っているのかわかりにくかったが、徐々にしっかりとコミュニケーションを取れるようになっていった。その“存在”は私の元で出てくることになっていたようで、出てくるのを待っていたと言う。私達は様々なことをその“存在”に相談している。ビジネス、食べるもの、行くところ、子育て、予定・・・日常のあらゆること。コンサルティングに出てきてクライアントに直接アドバイスすることもある。

色んなことを教えてくれる。過去世から将来まで。自分にも元々、直感的に未来がわかることがあるし、奥さんにも元々ある。しかしその“存在”の言うことはすごく明確で的中する。もちろん何でも教えてくれるわけではないが。

その“存在”は、別の“存在”から派遣?されてきているのだと言っている。学校を例えて説明してくれた。「自分はあなた方の担任で、自分の上?には校長先生(ここで名前を出さないが実在した人物)がいる。ほとんど忘れているけど、あなた方はその校長先生達のところからこの世界にやってきた。校長先生はあなた方をずっと見守っている。」と、さらにスワミと校長先生は知り合いということも後になって知った。

小さい頃から誰かに見守られている感はなんとなくあった。
2〜3歳くらいの時、会話の内容は詳しく憶えていないが父が自分の出生に関することで何か言った時に、「それは違う。ボクは神様に選ばれて生まれてきたんだ。」と言い切った。
父は幼い子供がこんなことを言うのに驚いたらしい。

生後6ヶ月の手術の後遺症が出てきた時も治るのを知っていたし、小学生の頃に目にボールが当たって一時見えなくなった時にも、医者からは「動揺するかも知れないけど伝えます。視力は悪くなるし、瞳孔が動かないので暗いところでは見えにくくなるでしょう。」と言われたが、「大丈夫なんだけどなぁ」と思った。実際に兄妹の中で未だに目が良いのは自分だけだし(1.5〜2.0)、目が良くなる方法もわかっていた。

留学先をサンディエゴに選んだのも、たまたまではなく、校長先生の影響らしい。
インターネットも携帯も普及する以前の時代。ホームスティの予定先となぜか連絡が取れなくなってしまうがそのまま渡米。到着すると予定先は引っ越していない。しかしもっと良いホームスティ先に変更になった。

自分は普通だと思っていたが、どうやら他の人と随分違う氣がすると思ったのは30歳くらい。30歳で独立することも、35歳で結婚する(相手が誰かは知らなかったが)ことも知っていた。独立したころから直感が冴えてきて、インドのスワミのところに行った後は更に冴えてきた。他の人のことがわかったり、ビジネスの成功・失敗がわかったり、これからの社会情勢がわかったり、人が病氣になることや治り方がわかったり、家族関係の改善がわかったり、人の死期がわかったり・・・・我々夫婦2人とも同じことが届く。
さらにチャネリングで“存在”に確認したり、教えてもらったりする。

よく、どうやって生活しているのか不思議に思われる。
年間コンサルティングや、人に教えること、相談に乗ることを月に数回することで、充分に家族で豊かにやっている。これからはもう少し活動の幅を拡げる予定。

以前からの友人・知人や元々の家族(母親以外)とは段々話が合わなくなってきたがそれは仕方ないこと。世間一般とは違っても、自分達(私・嫁・息子)らしくいる事が一番だ。

長くなったけれど、一応、これで続きの話は終わり。

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スピリチュアルな話2


明日から1週間、一家で九州に行きます。
とその前に前々回からの続きの話を終えようと思う。

インドから帰ってきてすぐの頃、人から頼まれてスタバで無料相談会を始めた。逢ったことのない不特定多数の人が相談に来るという趣旨の会を始めたいという人がいて、何故か私が話を聞くことになっていた。「そんなあやしい会に来る人いるのか?」と思ったがなんとなく引き受けてみた。しばらくして人数が多くなって収拾がつかなくなった。

人数も多くなり何かと面倒になったので辞めようかと思っていたら、数人から有料でもいいから話を聞きたいと言われる。試しに募集すると結構な人数になったので、その中から12人選んで半年間月1回教えることになった。何を教えたらいいのかわからないのに、不思議と毎回話が勝手にでてきて教えてる。
結局、スワミの予言通り「ヒーリングを生徒に教えること」「生徒はすぐに来る」が実現していた。本人に始める氣がなかったにも関わらず。

その最初の12人の中の1人がうちの奥さん。
彼女は私と同じようなスタイルで、時間とお金に余裕をもちたいと思っていた。私がビジネスについて一言アドバイスしたところ素直に実行し、それはすぐに実現した。事故の後遺症による入眠障害で長年悩んでいた。すぐにありえない位よく眠れるようになった。他にも後遺症の症状があったが健康になりたかった。それもしばらくして実現した。

その他にもいくつか予期せぬことが彼女に起きた。
そのうちの1つがチャネリング。
彼女の身体を借りて話しかける“存在”が出てくるようになった。
彼女は何が起きているのかわからず自分の頭がオカシクなったのかと思ったようだが、「バシャール」や「エイブラハム」の本を見せて、それはチャネリングだと教えた。それから私達といろんな“存在”との付き合いが始まる・・・

あれ?今回も長くなって終わらない・・・続く



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スピリチュアルな話(続き)


前回からの続き。だいぶ遅くなった。
前回もそうだけど、スピリチュアルに興味のない人には意味不明だと思うので、この先は読まない方がいいと思います。

書いている自分でも記事を公開するのには抵抗があるけれど、スワミが亡くなった日に彼のことを考えていると、「いつまで寝たふりをしているのですか?」とメッセージが聞えたのと、自分の直感が「今この時期にこのことを書いて置くことは大事だ」と教えてくれるので書くことにした。

スワミは、自分はある人物の生まれ変わりだと死の4ヶ月前に伝えてきた。

あるヨギの自叙伝

その人物はこの本の中に紹介されている。
ちなみにこの本はスティーブ・ジョブズが最も影響を受けたと言う本(スティーブ・ジョブズ自伝より)

この本は自分達夫婦にとって非常に馴染みが深い。
うちの奥さんは前世や生まれる時の記憶がある。彼女は白髪で髭も白い仙人のような人物から、彼女の両親のところに行くように言われて生まれてきたらしい。
彼女からその話を初めて聴いたとき、なんとなくこの本の中にある写真を見せて、「もしかしてこんな人?」と彼女に聞くと、目が飛び出さんばかり驚いて、「殿さん、なんで写真持ってるの!!!」とビックリしたのに、こちらがビックリした。

そんなこともあり、この本の著者のパラマハンサ・ヨガナンダがアメリカに創った瞑想ができる施設に2009年に6月と10月に2度も行くことになった。

2009年6月
http://blog.master-takao.com/archives/51646416.html

2009年11月
http://blog.master-takao.com/archives/51728166.html

そこは不思議な縁がある場所で、自分が今から18年前に留学していたところから、なんと車で30分で行ける場所。日本の25・5倍もあるアメリカでそんな偶然ありえるか!?当時はそんなことは何も知らず、適当に留学先を選んだと思っていたが。後に偶然ではないことが判明する。その話は次回に。

不思議と言えば、そこの内部は週に1日それも2〜3時間だけ一般に開放されているが、初めて訪れた時にはそんなことは知らずに行ったのに、ピッタリに到着したので観ることができた。(これも偶然ではないと後にわかる)
2回目に来たのは、スワミに最後に逢った(奥さんが妊娠のことを質問した)1ヵ月後。
その時は知らなかったが2回目に来た時には既に妊娠していたことになる。

不思議なことは次々でてくるが、もっと不思議なことがいっぱいある。

つづきは次回に・・

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