週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

2012年05月

リッチダッド・カンパニー

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前回の続き。

今回はキム・キヨサキさんについて。実際のキムさんはとってもキュート女性でした。
そして、実際に不動産をたくさん管理所有しているのはキムさんのようです。ロバートはビジネスの方が主流で、奥さんのキムさんが不動産が主流。彼女が管理する物件数は4500。
奥さんと書くよりも、億さんの方が合っている・・

私が「出生率は低下し続け、今後も移民は受け入れず、人口が減る一方の日本での不動産投資はどう思うか?」と質問したら、
ロバートは、「人口はとても重要だ。アメリカの場合は人口は増加しているからな。」と答え、
キムさんは、「国単位で人口を考えるのは広すぎる。人口が増加している都市や地域を考慮に入れるべきだ。アメリカでも人口が減っている都市や地域もあるから。」と付け足した。

キムさんは「ロバートも私も貯金はしていない。むしろ借金をしている。」と言った。(彼らはお金持ちになりたかったら、良い借金をしろと言っている。後で詳しく説明してくれた。)
彼らは、ペーパーアセット(現金や証券類)は信頼していない、なぜならそれはただのペーパー(紙)だからだと。そして今後の世界経済ではただの紙クズになる可能性が高いと。

私が「現物の金・プラチナを買っている。」と言ったら、「それは良い!ロバートは金鉱と銀鉱を所有している」と。う〜ん、イイネ!さすがにスケールが違う。

ロバートとキムは、公私共にとても良いパートナーであることがわかった。
今まで出逢った事のある夫婦の誰よりもチームワークが良い。
匹敵するのは自分達夫婦くらいか(笑)。なぜなら、今回ロバキヨと食事するための旅費を含む費用全部は奥さんのプレゼント。 多謝。 我愛你、爱人。

次回に続く・・

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金持ち父さん・貧乏父さん

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先日、「金持ち父さん、貧乏父さん」で有名なロバート・キヨサキ、キム・キヨサキをはじめとするリッチ・ダッドカンパニーの面々と朝食・昼食をご一緒する機会に恵まれた。

ロバート・キヨサキ氏の第一印象はデカイ。身長は190cm近いだろうか?
一昨年に逢った同じく世界的な投資家のジム・ロジャーズ氏は160cmくらい。
今まで逢った中でダントツにデカかったのはアンソニー・ロビンズ氏の2m越え。
運良くロバートは隣の席に座って、手を差し出してきたので握手した。手もデカイ。

私は大体、人と逢ったらその人のことが直感でわかるので、ロバート・キヨサキ氏について感じたのは、
・負け犬、ウジウジして言い訳ばかりで行動できない人を心底嫌い。→通訳の関係でロバートと逢ったことのある人物に確認したら、確かに以前セミナー中にそういう発言をした人に対してメチャメチャ口調が激しくなったと。
思うに、ベトナム戦争を経験した軍人上がりなのでそういう性質になったのだろう。

後は直感でわかったというより、実際に逢って分かったこと。
実は私は当日、ものもらいが眼にできてしまい、ロバート達と逢っている間ずっとレイバンのサングラスを掛けていた。みなさん(40名程)ビジネスライクな格好の中、一人だけサングラスで浮いていたのだが、ロバートは最初は変な奴がいるなという感じだったが、面白いのか隣の席にやってきて握手してきた。そしてサングラスを指差してよく分からないジョークを言って1人で笑っていた。
周りを氣にしない自分のスタイルがある人間は好きらしい。

ジョークと言えば、ロバートはここではちょっと書けない際どいジョークを連発して、1人で笑ってた。氣嫌はとても良かった。以前、雑誌の企画でロバートと対談をしたという人物が、「彼の発言は過激で使えずボツになった」と言っていたのも頷けた。

つづきは明日☆

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お金の心配は有害

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人は誰でもすごいエネルギーを持っている。
そのエネルギーを使えば、自分のしたいことはほとんど何でも実現できる。
ただし、ほとんどの人は、そのエネルギーが分散しすぎているために、願いが叶うより嫌なことが多い日常になる。
例えば多くの人はお金の心配をして莫大なエネルギーを浪費している。
実は、そのことはただ無駄にエネルギーを使っているだけでなく、さらに悪い。
お金の心配にエネルギーを注げば、当然、更にお金を心配する現実を創り出してしまう。

自分の実現したい願望にエネルギーを集中させれば、割と短期間で実現できる。
エネルギーを集中させるには・・・
具体的なことは6月6日にお知らせします。

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収入の範囲


「収入の範囲内で生活していては何時まで経ってもお金持ちにはなれない。
お金持ちになるには、収入の範囲を拡げることだ。」 ロバート・キヨサキ


「金持ち父さん・貧乏父さん」を初めて読んだときはまだサラリーマンだった。
当時の収入の範囲内で生活すると、自分のやりたいことは到底できなかった。

だから今から8年前、給料で働くことを辞めて、収入の範囲を拡げることにした。
そして自分の収入を自分で決められるようになった。

ロバート・キヨサキ来日
http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=65276&iv=16


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ロバキヨとランチ


知人の会社主催のビジネスフォーラムで金持ち父さん貧乏父さんのロバート・キヨサキ氏が来日します。
http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=65276&iv=16
5月19日、20日の2日間で、その他、ジェームス・スキナーなど多数の講師陣の話が聴けます。
私も彼らと一緒にランチをしたりできるVIP席で参加予定です。
参加される方は現地で逢いましょう☆

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存在しない壁


一般的にビジネスをしている人は、色んな壁を感じるらしい。

・例えば、時間について。自分でビジネスを始めると休みや自分の時間がなくなるとか。
・そしてお金。月商〇〇〇万円の壁とかなんとか。
・あとは、好きな仕事(理想)をとるか、収入(現実)をとるか、など。

正直、ビジネスをして8年になるけど、個人的にはこれらの壁の存在を感じたことはない。
そもそも、こんな壁は自分で創らない限り存在しない。自分でビジネスを始めるということは、「働く時間」も、「欲しい金額」も、「仕事の内容」も自分で決められるということが一番のメリットなのに。

自分の場合、ビジネスを始める前にしっかりと決めていたことは、

・週休6日以上
・年収1000万以上
・好きな内容で好きな人とのみ仕事する

ほとんど全て初年度からそれ以上に実現している。
ほとんどの人はビジネスを始める段階で何か大きなことを見逃してスタートして、ビジネスを維持することで精一杯になっている。

P.S
2012年6月6日、何かビジネスに関する重要なことを伝えることになっている。
内容も何もかもまだわからない。事務所を新設したのでそこで何か浮かんでくるらしい。

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エジソンは電球を発明してない


あまり知られていないがエジソンは電球を発明していない。

「エジソンは電球を発明するまでに1万回以上失敗した。それでもあきらめないで成功した。だから失敗してもあきらめるな」と誰かが例えるのを聞く度に違和感を感じる。
世の中には失敗し続けて、そのままで終わる人の数の方がはるかに多いだろう。

エジソンはすでに存在していた電球を改良したのです。
何の為に?それは「電灯の事業化」のために。アメリカ中に電球を普及させてるために電力会社まで創っていた。(後のジェネラル・エレクトリック社 通称GE)
「電灯の事業化」に耐えうる電球を創るのに、一万回以上の実験をしていたのです。
つまり努力に充分見合うだけの計画を確信を持って実験していたのであって、無計画に失敗を続けていたのではない。

エジソンは、人間の魂もエネルギーで、宇宙のりエネルギーの一部であると考えていた。エネルギーは不変なので、魂というエネルギーは人間の死後も存在し、このエネルギーの蓄積こそが記憶なのだと考えていた。エジソンの言葉によれば、自分の頭で発明をしたのではなく、自分自身は自然界のメッセージの受信機で、「宇宙という大きな存在からメッセージを受け取ってそれを記録することで発明としていた」

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