週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

2012年10月

最高の想い出

現在、何位かな?ポチッとよろしく。

「それは最高の想い出になるか?」
毎日の過ごし方、何かをするとき、色々な場面で自分自身に確認する質問。

結局のところ、私たちはこの世を去るときに、想い出しか持って行くことができない。
お金はもちろん、どんなに大事にしているモノも持って行けない。
愛する家族も残して、この世を去ることになる。

唯一持って行くことができるのが、この世界で経験した様々な想い出。
どうせだったら最高の想い出を持って還りたい。
「あれは最高だったな」と想える経験であれば、失敗談でも何でもいい。
自分基準でいい。他の人と比べる必要もない。完全自己満足でOK。

出来ればその最高の想い出を、大切な人達と一緒に体験するといい。あなたがこの世界を去った後、残っている人達の中にあるのは、あなたとの最高の想い出であれば楽しい。
そんな想い出いっぱいの日々を息子に一番残したい。

読んだらポチッとお願いします

脱税と節税

現在、何位かな?ポチッとよろしく。

ビジネスしている人は、税金を無視することは出来ません。 
サラリーマンであれば、会社が申告も納税も自動的にしてくれますが、ビジネスをしている人は全て自分で申告して納税します。

普段から信頼できる税理士などのプロに任せることを強くオススメします。
自分でやっていては無駄が多すぎ、知識も不足します。
節税することは有効ですが、脱税は絶対に辞めた方が良いです。
一時違いですが、節税と脱税は大違いです。

節税は犯罪ではないですし、万が一、解釈が間違っていても修正申告すればいいだけです。事前に税理士に相談しておけば問題が起こることもほぼありません。

一方で、脱税は犯罪です。
高額になると逮捕も懲役刑もあります。
脱税の場合は、過去7年間の脱税分と追徴金を収めないといけません。
払えないからと自己破産しても免除になりません。それどころか高い利子がつきます。


読んだらポチッとお願いします

波動のタイムラグ

現在、何位かな?ポチッとよろしく。

目標がなかなか叶わないのは、普段出している波動と、目標としていることの波動が違うからです。普段、不安を頻繁に感じながら、ワクワクする目標を達成することはできません。

この世界は、一定期間同じ波動を出さないと、実現しないようになっています。
一貫した波動を出す練習の場でもあります。
もし、思ったことがすぐに叶うのであれば、困ったことが増えます。

パートナーと喧嘩して「あんな人とは別れようかな 」と思った瞬間に別れることになり、何か失敗して「何もかも嫌だ」と思った瞬間に何もかも無くなったり。

この世界で何回も輪廻して、練習していつも一貫した波動でいるようになった時、もう一つ上の違う世界に行くようです。
 
読んだらポチッとお願いします

儲かる話

現在、何位かな?ポチッとよろしく。

「儲かる話があります」って誰かに言われたら、100%警戒してください。
誰が儲かる話なのか?ほぼ100%その話を持ってきた人が儲かる話ですから。

「将来、絶対に値上がりします。」っていう話を持ってくる人がいます。
普通に考えて、将来絶対に儲かる物を手間暇を掛けて、あなたに今安値で譲る人や会社がいますか?自分のところで持っていればいいだけなのに。

「元金を保証します。」っていう人がいます。
誰が保証するのですか?元の会社が潰れたら何の保証もありません。それともその話を持ってきた人が一筆書いて個人保証してくれるのだろうか?それでもその人に資産がないと何の保証にもならないが。

「将来、絶対に伸びるビジネスです。」って出資を求めてくる人がいます。
本当に伸びるビジネスであれば、安い金利でまとまったお金を貸してくれる金融機関はたくさんあります。にも関わらず高い配当を約束して小口の出資を集めないといけないのは、まともな金融機関に相手にされない将来性のないビジネスだからです。

もし、あなたがお金持ちだったら、稀に本当に儲かる話がやって来ることがあります。
それは、投資やビジネスをしている人が急に現金が必要になって、将来儲かるのがわかっていても売る必要に迫られる時があります。しかしそんな話は普通の人には絶対に回ってきません。

読んだらポチッとお願いします

【ロバート・キヨサキ氏の会社倒産の真相】

現在、何位かな?ポチッとよろしく。

ロバート・キヨサキ氏の会社倒産
http://www.nypost.com/p/pagesix/rich_dad_bankrupt_dad_UNJgqVDYCEthW1TEAYYwXN
現地時間の10月10日AM12:06 NEW YORK POST より

今年の5月に一緒にお食事をしたロバート・キヨサキ氏の会社が倒産したとのニュース。
http://blog.master-takao.com/archives/52143339.html
アメリカでも日本でも、たくさんの人がこのことで騒いでいるようですが、何か大きな勘違いがあるのではないかと思う。倒産=破産、夜逃げ、なんていうイメージが日本人にはあるが、実際のお金持ちの世界は全く違う。

原文をそのまま読むと、ロバート・キヨサキ氏が所有する会社の1つが倒産。
その理由はビジネスパートナーから約2400万ドルの利益配分を要求され、それを拒否、そしてその裁判で負けたから。

『2400万ドル払うくらいなら会社の1つは潰す』という考えの結果。
お金持ちが巨額の訴訟を起こされることが、当たり前のアメリカでは、よくある話。

そもそも、そのためにいくつか会社を創る。それぞれの会社の会計が独立しているので、どれだけ巨額の訴訟を起こされても一定の金額範囲内で収められ、他の会社も個人資産も守られる。実際、今回倒産した会社の資産は200〜300万ドルくらい。2400万ドル支払うくらいなら200〜300万ドルの会社を潰そうという経営合理的な判断。

つまり彼自身が破産したわけでも、その他の彼が所有している会社が危機なわけでもない。
彼自身は依然として、お金持ちのまま。
もちろん今後、彼のブランドイメージが悪くなって、他の会社に悪影響がでて・・・なんていう可能性もなくはないが、現時点では依然としてお金持ち。8000万ドルの資産がある。

↓ちなみに訴えを起こしたのは、この本をドナルド・トランプと共著しているビル・ザンカー氏。

大富豪トランプのでっかく考えて、でっかく儲けろ

大富豪トランプのでっかく考えて、でっかく儲けろ

ドナルド・トランプと言えば、2009年にも会社を倒産させて当時、話題になったが、上記に説明したのと同じ理由で、現在も依然として世界的な大金持ちのままです。

読んだらポチッとお願いします

☆ワクワク☆

現在、何位かな?ポチッとよろしく。

以下は、9月に沖縄で初のイベントに参加された人に送ったメッセージです。
こちらでもシェアします。


沖縄初のスピリチュアル☆リッチのイベントにご参加のみなさん、
あれから一ヶ月ちょっとが経ちました。その後、いかがお過ごしですか?
私たちのお話が、みなさんのお役に立っていれば幸いです。

私は今からちょうど8年前の10月に会社員を辞めて、11月に会社を設立して今のようなライフスタイル、ビジネススタイルを始めました。貯金も使い切って失業手当もなく、先に何のアテもありませんでしたが、なぜかとても、とてもワクワクしていたのを覚えています。

それは、20歳でアメリカに留学した時、半年間の滞在先として予定していたホストファミリーが何の連絡もなく、現地に着くと引っ越してていないとわかった時に感じたのと同じ感覚。

インターネットも携帯も普及していない時代、誰一人知り合いのいない言葉もあまり通じない異国の地で感じたワクワク。

「これから俺どうなるの?先が全くわからない。」
そんな時に不思議に感じる、ワクワクした感情。
楽しい!不安?エキサイティングなどが様々に入り混じったような、何とも言えないワクワクした感情。

今から思えば、それは使わずに自分の中に眠ったままの本来のパワーを使うことに対する高揚感でした。

奥さん曰く、魂が肉体に宿る時は誰でも、先のわからない世界に飛び込むのにニッコニコでこの高揚感を持って喜んでこの世界にやって来るそうです。

人は誰でも自分の理想を実現できる無限のパワーを持っています。
ただそのことを忘れてしまっています。それを思い出して『自分の理想を自分で創造できるパワー』を取り戻すお手伝いをするのが、私の使命(楽しみ)です。

そんな機会をまた12月に沖縄でもてることになりそうです。
12月1日、2日に沖縄で何かをすることになります。

詳細が決まったらお知らせしますね☆

読んだらポチッとお願いします

【メッセージ】パラダイムシフト3

現在、何位かな?ポチッとよろしく。

続き

次のパラダイムシフトで、たくさんの人が自分の持っている【無限の創造力】に氣がつきます。全てのパワーが自分の内にあることを思い出します。
その過程で、今までパワーがあると思ってきたものに実はパワーがないことに氣がつきます。それはお金だったり、国だったり、会社だったり、他の人だったり、宗教だったり・・人によっては、今までの価値観にしがみつくことで自分を守ろうとして、この変化がかなり苦痛になるかも知れません。価値判断をせず、変化を愉しむようにすればうまく波に乗れます。

読んだらポチッとお願いします

パラダイムシフト2

現在、何位かな?ポチッとよろしく。

前回の続き。

日本国の借金=国債の90%以上は国内で買われている。買っているのは、郵貯を含むほぼ全ての銀行、保険会社など。ギリシャやアイスランドのように、他の国の金融機関はほとんど日本の国債を買っていないから、危なそうだからと国債を投げ売りされない。それに日本ではいくら国債を発行しても、国内の金融機関に強制的に買わせられる。要するにいくらでも借金できる。

以上の理由で、世界でもダントツの借金大国なのに破綻しません。
が、いつまでもこんな状態が続くはずもありません。いつかは国債の利払いが出来なくなります。

するとどうなるか?
歴史をみれば答えがあります。

1946年(昭和21年)2月17日(私の誕生日のちょうど32年前)「新円発行」のための「預貯金封鎖」金融緊急措置法。一氣に旧円の価値をなくすことによって解決。


国債はただの紙くずになり、預貯金はほぼパアになりました。 

現在、世界経済はお互いに強い依存関係にあります。日本より遥かに経済規模の小さいギリシャですら、欧州全体、そして世界経済に多大な影響があります。もし現在、GDP世界3位の日本経済が破綻すれば、世界経済も破綻するでしょう。

次のパラダイムシフトは、経済破綻がキッカケになるかも知れません。

読んだらポチッとお願いします
livedoor プロフィール
Takao Oga

バナーを作成
記事検索
Archives
ツイッター
最新コメント