週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

2013年04月

魂の手段

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魂が表現するための手段が身体。
表現するための大事な道具。
大事な道具として身体を大切に扱うと、快適に使える。

いつかは道具としての役割を終える。
道具としての有効期限がある。

残りの有効期限で、何を表現しようか。
今日は何を表現しようか。
 
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子供の直感

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子供の直感を大切にしよう。

子供には、とても重要な直感が届く時がある。
理由不明で、どうしても〜したがらなかったり、反対に〜したがったり。
体調が悪くなるのがわかって、幼稚園、保育園に行きたがらなかったり。なぜか親の仕事を邪魔するが、実はその仕事はしない方が良かったり。
小さい子ほど、直感が鈍っていない。
大人はそんな子供の直感を、単なるわがままと捉えて抑え込む。

太平洋戦争時、祖父は東南アジア(ガダルカナルだったかな)に出征することになった。その前夜、赤ん坊だった父は一晩中泣き止まない。普段夜泣きなどしないのに。
朝になって出発の直前もずっと泣いたまま。

よく眠れず不機嫌に出発した祖父だったが、行く途中の列車の中で思い返す。
“普段あまり泣かないあの子が、あれだけ泣くのは何かあるのかも知れない”
それまでも戦争で生き残ってきた祖父は、自分の直感にしたがって一旦帰って、無理を言って出征先を変えてもらう。

後でわかったことは、祖父が当初行くはずだった先の部隊は全滅。
一人も帰ってこなかった。


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スピリチャイルド

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子供は小さいほど本来の自分を覚えている。
だが親や周りの大人は“教育”と称して、様々な制限を子供に掛ける。
大人の都合で、子供に必要のないことを無理やりさせる。
おかしな信念を植え付ける。

子供に「なんで?」と聞かれてたら、本当の理由を教えよう。
嘘の理由を教えないで。

例えば子供が「保育園(幼稚園)に行きたくない。なんで行かないといけないの?」
と聞いてきたら、大人のあなたはなんと答える?

私は子供時代、行きたくないときは行かなかった。
未だにそのことで困ることは思いつかない。
本当は困るのは大人。ちゃんと説明してあげよう。

うちの息子は2歳8ヶ月。
どこにも預けず、私と奥さんとで見ている。
いろんな人に協力してもらいながら。

子供に「なんで?」と聞かれて、答えることは本当は大人の学び。

子供にとって最善なことをしよう。親はできないと諦めない。
親ができないと諦めると、子供はそのあり方を学び、諦める子供、そして諦める大人になる。子供は大人の言うことではなく、やることから学ぶ。

子供のために時間をとろう。子供はあっという間に成長する。
あとからでは遅い。

本当にのびのびしている子供は、自分に必要なことを知っている。
本人が困ることはない。














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シンガポールへ

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ブログで何度かご紹介しているサー・リチャード・ブランソンが登場するセミナーがシンガポールで行われます。私が大好きな起業家です。
ヴァージングループ創設者
4年前、カルガリーに彼の話を聞きに言ったこともあります。

彼は世界的な起業家です。
セミナー講師ではないので話を聞ける機会は滅多にありません。

今回も参加することにしました。
家族旅行を兼ねてシンガポールへ行きます。

興味のある方は一緒にシンガポールへ行きましょう☆
【NAC2013】5月10日〜12日

募集は4月12日までだそうです。


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真実のイメージ

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あなたは、裏切られたり、騙されたり、傷つけられたりする。
あなたはそれを現実に体験しているように感じる。
それはただ「真実はこうであって欲しい」というあなたの勝手なイメージが誤りだっただけ。
そのことを真に理解すれば、そのような経験は終わります。
 
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マインドと世界

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マインドが変われば、見る世界・体験する世界が変わります。

恐れのマインドで世界を見れば世界は、危険で、少しも油断できない、不公平で、不満で、暴力的で、欠乏して、恐ろしく見えます。

愛のマインドで世界を見れば世界は、安心で、守られていて、公正で、感謝で、平和で、満ち足りて、安らぎが見えます。

どちらもリアリティがあり、現実のように感じられます。
どちらを見て体験するかは、マインドの選択の結果です。

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慣れ親しんだ道

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「今の生活は嫌だ!本当に自分らしい、本当に自分の望む生き方をしたい!」という人はたくさんいる。でもその道に進む人はほんの少ししかいない。
多くの人はその道を進む一歩手前で、元の慣れ親しんだ不自由な道に戻って行く。
さまざまな言い訳を自分にして。お金がないとか、時間がないとか、家族がいるからとか。

「あれ?そもそもその言い訳にしていることを解決したいのではなかったっけ?」と氣づいて、しばらくするとまたはじめに戻って、そしてまた慣れ親しんだ道に帰って行く。同じところをグルグルして自分のしたいことがわからないという。

本当に自分のしたいことをする道の最初の一歩は、とても勇氣がいるように思える。
それはただ慣れ親しんだ道が、何の根拠もなく安心に思えるから。
その道から外れることへの意味のない恐怖。
だが進むごとに、元の慣れ親しんだ道には戻りたくなくなる。


「言い訳とは、自分自身に対してつくウソにすぎない」 ロバート・キヨサキ
 
「誰かが『お金ができたらすぐ始める』と言うのを聞くと、私はほぼ確実に、この人は絶対に始めないだろうと思う。」 キム・キヨサキ


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