2005年07月23日

ローマにて

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さて、いよいよ旅も終わりに近づきました。
 
←カウンセリングのエドウィン師匠
 
今回の旅はジェームス・スキナー、エドウィン・コパード、その他に経営者の方やプロスポーツ選手らとここまで一緒にきました。
 
パンプローナに始まり、モナコ、ヴェネツィア、ヴェローナ、そしてローマ。
良い仲間と行けば、たくさんの気づきがあって旅行はいいものですね。
 
今回はかなり豪華な旅だったので、世界のお金持ちの考え方も学べました。彼らは私達とそれほど変わらない、しかしやはり違うところはあります。それはまたこのブログの中で報告しますね。
 
 


master_takao at 18:09コメント(0)トラックバック(0)  この記事をクリップ!

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Profile
大賀 崇生
1974年京都生まれ。
生まれてすぐに脊髄に異常が見つかり、生後6ヶ月で手術を受ける。
車椅子生活か一生後遺症がでるだろうと医者から言われる。以後、10年余り後遺症に悩まされるが、ある事をきっかけに好転していき、高校生までに完治する。
大学在学中にアメリカに留学。卒業後は父親の経営する小さな会社に入社。
社員の無免許運転での人身事故、社員の横領、離反、父親の病気など相次ぐトラブルで、一時期ほとんど一人で会社の業務をこなす 。このままでは自分の人生を生きられないと感じて、独立することを決断する。
父親の会社が借金を払い終わるまで働き、30歳の時に計画もお金も無いまま起業することを決める。
直感に従って2004年末「有限会社マスターカウンセリング社」を設立、2005年5月に会社の最初のイベントとして講演会を主催して、一日で延べ1900人の集客をして大成功させる。