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病氣について。
たくさんの人が病氣や健康について誤解しています。
ほとんどの病氣は、自分の中のエネルギーの不調和から起こります。細菌やウイルス感染、癌、、その他のあらゆる病氣を含みます。怒りや悲しみや怖れなどのネガティブな感情的が浄化されないと、体に負のエネルギーが溜まったり、免疫機能が低下します。その結果、病氣を引き起こします。

なのでネガティブな感情のエネルギーを溜め込んだり、無視したりしないことです。ネガティブな感情は大切な学びです。なぜ自分はそう感じるのか、しっかりと自分の内面を見つめて、そこから学ぶ必要があります。

肉体がある間は魂の成長の機会です。
その機会を無駄にすると肉体は弱っていきます。
肉体がある間しか魂の成長はできません。
死んでしまって魂だけになってからは、魂は自らを磨けないのです。 

ガンになった人は「この病氣と闘って勝ちます」という表現をよく使いますが、ガン細胞も自分の身体の一部です。自分と自分が闘っても勝ち負けはなく、ただ身体が弱ります。自分自身を自ら否定することになるからです。 

エネルギーの不調和を解消することで病氣が劇的に治ることもあります。人はそれを奇跡と呼びます。

生まれつき治り難い病氣を持って産まれてくる子もいます。それはカルマの解消です。人は魂の学びとして、自ら最適な状況を選んで産まれて来ています。そして選んだことを忘れた方が学びになるので、通常は選んだことを忘れます。

人生の長さは、魂の成長のレベルと関係ありません。
お母さんのお腹の中で、今回の人生の学びを終えて還る魂もあります。
最適な学びを終えて還るのです。

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