週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

ボディ&ヘルス

糖質制限について

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前回の続き

なぜ精製された炭水化物や糖分、加工食品が問題なのか。
それは、そのような食べ物を人類は長い歴史の中で食べてきていないからです。そのような食べ物は最近まで存在しませんでした。身体はそのような食べ物をうまく処理できないのです。

通常、炭水化物は唾液と混ざることで分解され胃に移動します。
唾液アミラーゼは酸性の胃液によって1時間もしないで活性が失われ、胃の中ではそれ以上消化されません。炭水化物は胃液では消化されないのです。そして十二指腸に進みそこで弱アルカリ性の膵液によりさらに分解されます。次に小腸の消化酵素によって最終的な消化が行われます。炭水化物は単糖になり小腸の粘膜から吸収され血液に入ります。血液中の糖は活動のエネルギーになりますが、高すぎると様々な病氣になります。そこで膵臓からのインシュリンにより血糖値は一定に保たれます。
自然の形の炭水化物の分解と吸収は緩やかに進むのです。

精製された糖分(砂糖、ブドウ糖など)の一番の問題は、消化吸収のプロセスをすっ飛ばしてすぐに血液中に入ることです。プロセスとしてはアルコールと同じで、血液中にすぐに入ってしまうのです。一氣に血糖値が上がり、身体には相当の負担がかかります。様々な病気や肥満の原因になります。精製された炭水化物(白米、小麦粉など)はこれよりは血糖値の上昇はゆるやかですが、自然の形の炭水化物(玄米、イモ類など)より早く血糖値を上げます。
そして加工食品は基本的に精製された炭水化物と糖分を合わせたものなので、避けた方が健康にいいです。


糖質制限では、ご飯1膳は角砂糖十数個分と同じだと謳っていますが、身体に与える影響は全く違います。信じられない人は、ご飯一膳と角砂糖数十個をそれぞれ一日試してください。

ちなみに糖質制限をすれば痩せますが、タンパク質を辞めても同じように痩せます。簡単に言うと、酸性の胃酸により消化されるタンパク質と、弱アルカリ性の膵液で消化される炭水化物は消化吸収のプロセスが違うので、一緒に食べると身体が上手く消化吸収できず太るのです。時間をあけて別々に食べれば問題ありません。

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ノバク・ジョコビッチ
三五館
2015-03-21





糖質制限について

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たくさんの人が間違った糖質(炭水化物)制限をしている。

[農耕が始まる前、狩猟採集時代の人類は炭水化物を食べていない。人の身体は炭水化物をうまく消化吸収できない]という誤った情報に基づく間違った方法を取り入れている。

農耕が始まる遥か以前から人は炭水化物を食べている。しかも大量に。穀物は10万年くらい前から、イモ類はいつから食べているのかわからない。肉食よりも前かも知れない。農耕が始まるまで人類が炭水化物をほとんど食べていないという説は、酪農が始まるまで人類は肉を食べていないというのと同じくらいおかしい。

大体、現代でも狩猟採集生活をしている原住民の主食のほとんどは、自生しているイモ類やトウモロコシなどの炭水化物で、毎日肉を食べているわけではない。エスキモー(イヌイット)などの例外はあるが、彼らはアザラシの内臓を食べて必要な栄養素をとる。現代人のように筋肉ばかりを食べると病氣になる。

「狩猟はヒトへの進化に決定的な役割を果たし、肉食がヒトの特徴だと、ずっといわれてきました」と、ドイツにあるマックス・プランク進化人類学研究所の古人類学者アマンダ・ヘンリーは話す。「ただし、この説では事実の半分しか説明していません。狩猟採集民が肉を好むのは確かですが、実際に常食としていたのは、植物なんです」
 ヘンリーは調査で、人間の歯の化石と石器から植物由来のでんぷんを検出した。そこから、人類は少なくとも10万年前からイモ類だけでなく穀物も食べていた可能性があると考えている。だとすれば、人間が穀物の食生活に適応する時間は十分にあったはずだ。日経ビジネスオンラインより

実際、人間の身体は炭水化物を消化吸収するように進化している。
炭水化物の消化は口に入った瞬間から始まる。唾液に含まれる消化酵素アミラーゼによって、でんぷん(炭水化物)は分解される。そして最終的に糖分となって血液中にエネルギー源として運ばれる。血糖値は膵臓からのインシュリンにより一定に保たれる。

何十万年(数百万年かも)も食べてきた食物繊維の含まれる自然の形の炭水化物を食べることは、アレルギーでもなければ特に健康に問題ない。むしろ健康によい。問題なのは、精製された炭水化物や糖分、加工食品だ。これらの食品はかなり問題だ。

何が問題かは次回に書く。

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ジョコビッチの生まれ変わる食事
ノバク・ジョコビッチ
三五館
2015-03-21




病氣とカルマについて【メッセージ】

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病氣について。
たくさんの人が病氣や健康について誤解しています。
ほとんどの病氣は、自分の中のエネルギーの不調和から起こります。細菌やウイルス感染、癌、、その他のあらゆる病氣を含みます。怒りや悲しみや怖れなどのネガティブな感情的が浄化されないと、体に負のエネルギーが溜まったり、免疫機能が低下します。その結果、病氣を引き起こします。

なのでネガティブな感情のエネルギーを溜め込んだり、無視したりしないことです。ネガティブな感情は大切な学びです。なぜ自分はそう感じるのか、しっかりと自分の内面を見つめて、そこから学ぶ必要があります。

肉体がある間は魂の成長の機会です。
その機会を無駄にすると肉体は弱っていきます。
肉体がある間しか魂の成長はできません。
死んでしまって魂だけになってからは、魂は自らを磨けないのです。 

ガンになった人は「この病氣と闘って勝ちます」という表現をよく使いますが、ガン細胞も自分の身体の一部です。自分と自分が闘っても勝ち負けはなく、ただ身体が弱ります。自分自身を自ら否定することになるからです。 

エネルギーの不調和を解消することで病氣が劇的に治ることもあります。人はそれを奇跡と呼びます。

生まれつき治り難い病氣を持って産まれてくる子もいます。それはカルマの解消です。人は魂の学びとして、自ら最適な状況を選んで産まれて来ています。そして選んだことを忘れた方が学びになるので、通常は選んだことを忘れます。

人生の長さは、魂の成長のレベルと関係ありません。
お母さんのお腹の中で、今回の人生の学びを終えて還る魂もあります。
最適な学びを終えて還るのです。

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食べ物の話

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自分が実際に食べることができる食べ物、できない食べ物を知っていますか?

自分が何のアレルギーを持っているか知っている人は多いでしょう。
食べてから数分から数時間以内にあらゆる体の不調が出ます。
しかし、それは即時型アレルギーの反応です。

遅発型アレルギーは、食べてから数時間から数日後に現れます。
通常、食べ物が原因と氣がつきません。
原因不明の体調不調は特定の食べ物が原因かも知れません。
心身ともにあらゆる不調の原因になりえます。

消化器症状消化不良・便秘・下痢・腹痛・吐き気・過敏性腸症候群・腹満感など
精神神経症状 不安神経症・頭痛・情緒不安定・うつ・頭が重い・集中力不足など
皮膚症状湿疹・にきび・(アトピー性)皮膚炎・ふけ・じんましん・肌荒れ・多汗など
呼吸器系鼻水・鼻づまり・慢性副鼻腔炎・ぜんそくなど
泌尿生殖器系頻尿・尿意切迫・夜尿症(小児)・月経前症候群・おりものなど
筋骨格系筋肉痛・関節痛・関節炎・関節リウマチなど
その他不整脈・慢性疲労・倦怠感・口内炎・むくみ・体重増加など

ELSA法の血液検査でそれがわかります。
ほとんどの人はそのことを知りません。
日本の一般の病院では検査できません。
血液を海外に送って調べてもらいます。


ですがこれは個人でもできます。少しだけの血液サンプルを送るのです。
しかも日本語で↓
http://www.ambrosia-kk.com/
日本の少数の病院でもやっていますが、注射器で採血した血はほとんど捨てて、少量の血液サンプルを上記HPの会社を通して海外に送るだけです。(実際に血を捨てるのを観た)

私の家族も調べてもらいました。
私はパイナップルが遅発型(遅延型)アレルギーでした。
なので私はパイナップルを今後食べないようにします。消化酵素がないのです。

自分が食べられるもの、食べられないものを正確に知っておくことは、体調の管理に必須です。

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ジョコビッチの生まれ変わる食事
ノバク・ジョコビッチ
三五館
2015-03-21



運動の話

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運動は人が健康に生きて行く上で、必須になる。
身体的にも、精神的にも、脳の構造上でも。ある研究では運動しない人は鬱になる傾向が強く、痴呆症になる率もグッと高くなる。もちろん、ガンやその他の病氣になる確率も。

人間には有酸素運動が合っている。人間はどんなに鍛えても、全く鍛えていないチンパンジーの握力(300kg以上)にすら遥かに及ばないが、鍛えれば持久力は他の動物より遥かに優れている。というか馬以外の動物は体の構造上、持久力を鍛えることはできない。

人間と馬以外の動物は汗をかいて体温を下げることができない。他の動物は、持続して運動すると体温が上がりすぎて動けなくなる。冷却装置が付いていない車のようなもので、オーバーヒートになるのだ。
人間と馬だけが汗を大量にかいて効果的に体温を下げることができる。だから長時間運動することができる。そして人間は馬よりも持久力が優れているかも知れない。24時間の持久走の記録では、人間は馬より長い距離を走っている。

このことは何を意味するのかといえば、人間は運動することで進化してきた。長時間運動できたので、歩いて、もしくは走って世界中に広まった。暑い日中でも長時間動くことができ、他の動物を圧倒できた。
その人間が運動しなくなれば、精神的にも肉体的にも不具合が生じるのは当然かも知れない。

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菜食主義と精神性

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菜食主義の人が必ずしも精神性が高いわけではない。
確かに、精神性の高い人で菜食主義の人は多い。

しかし雑食の人でも精神性の高い人はいる。

菜食主義者にはガンジーからヒットラーまでいる。

ただ、質の低い食べ物を多く食べていると確かに精神は乱れる。
加工食品、インスタント、ファーストフード、お菓子、質の低い肉、ジュース、質の低いお酒・・・

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果物・野菜・炭水化物・タンパク質の正しい取り方

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前回のつづき

食事について書こうと思ったら、ものすごい分量になりそうになったので、自分が参考にしている文献を簡単に紹介することにしました。

これらを参考に自分なりの食事を工夫してみてください。

EAT&RUN
スコット・ジュレク
NHK出版
2013-02-21






フィット・フォー・ライフ ——健康長寿には「不滅の原則」があった!



成功の9ステップ
ジェームス・スキナー
幻冬舎
2004-02-26



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果物・野菜食が体に合っている理由

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前回の追記。

⑹ 子供の健康な発達

自分たちの息子には、一度も肉も魚もチーズも牛乳も与えたことはない。
3歳8ヶ月だが体格は4〜5歳で病氣知らずの超健康。

つい先日、グアムで5キロマラソンに参加。
途中休憩や歩いたり、応援したりをはさみつつ、最後まですべて自分の脚で完走してきた。
ちなみにまた走りたいようだったので参加できるレースを探すも、国内で5キロは中学生以上というものが多くて、参加できない。。

白米より玄米を好み、お茶も飲まない。アルカリの浄水を飲む。
食べる量は自分で管理する。
夜は7時ごろから眠くなり、朝は7時前ごろまでぐっすり眠る。

ちなみに知人の子供は6歳で自らベジタリアンになると宣言して実践し、現在190cmくらい。両親は小さいのに。。

というわけで子供の成長と健康な発達にとてもいい。
 

果物・野菜食が体に合っている理由

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前回の続き。


⑷ 毒素

動物の肉には毒素が含まれてます。
肉食動物の唾液は酸性で、胃は人間よりもはるかに強力な塩酸で消化し、短い腸で不要になったカスを素早く排出します。毒をうまく処理できるようになっているのです。
対して人間の唾液はアルカリ性で、デンプンを分解する酵素が含まれています。腸は肉食動物よりもはるかに長く、消化に時間がかかる肉はその間に腐ってしまうリスクがあります。
動物の肉の毒素の1つの尿酸を排泄する肝臓の能力は、人間は少ししかありません。
肉食動物の肝臓の尿酸の処理能力は、非肉食動物の10〜15倍。

その他、現在の動物の肉には、人体に有害な成長ホルモンや科学薬品の問題も大きいです。

⑸ 油

動物の体温は人間よりも高い。動物の油は常温では個体で、人体の中では固まりやすく血液はドロドロになりやすい。様々な循環器系の病氣になるリスクが高い。



まだまだたくさんあるので、参考になる本です。




超一流のアスリートの間で、ヴィーガン(ミルク、卵など動物性の食べ物を一切食べない菜食)が急速に増えています。

ヴィーガンのウルトラマラソンチャンピオンの本はとても参考になります。

EAT&RUN
スコット・ジュレク







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果物・野菜食が体に合っている理由

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人間の体には基本的に、果物・野菜食が合っています。
個人的には肉食は嫌いではないのですが、身体には合いません。

いくつかその根拠と理由をあげます。

⑴  霊長類の主食は果物と野菜

人間も霊長類です。消化器官もほぼ同じです。
他の霊長類の主食は果物で、他に葉、昆虫なども食べます。
しかしほとんど主食は果物、葉、根などです。
人間は基本的に草食動物と同じ消化器官と歯をもっています。

⑵ 筋肉を作る

動物性タンパク質が必須のように言われていますが、まったく根拠はありません。
そもそも動物性タンパク質を食べても、そのまま使うことはできません。
タンパク質をアミノ酸に分解して、アミノ酸からタンパク質を再構築して身体を作ります。

筋肉を作るための栄養は果物・野菜だけからで充分とれます。
オラウータンはほぼ果物しか食べませんが握力は500kg。
ゴリラもほぼ果物だけ食べて、片手で人間をボールのように投げることができます。
両者ともタンパク質不足と無縁です。

メッシは以前、
アルゼンチン式のバーベーキューが大好物で毎日のように食べていた。そしてとても筋肉系の怪我が多い選手でした。それをグアルディオラ監督から食事のバランスをとり、食物繊維を多くとるように指示されてから怪我は激減し、4年連続のバロンドール。


⑶ エネルギー効率

肉食はエネルギー効率がとても悪い食べ物です。
⑴でも説明したように人間の消化器官は、肉食に向いていません。
肉は消化吸収に時間がかかります。しかも消化のためにエネルギーがたくさん必要な食べ物です。肉食はエネルギー摂取するために、エネルギーをたくさん消費するのです。

例えばランニング中に肉を食べて、エネルギーに変化することはとても難しいです。
果物はすぐに消化吸収されてエネルギーに変えることができるので、ランニング中でも容易に食べられます。また風邪などで体調が悪い時にも、肉食は内臓に負担がかかり難しいですが、果物は負担が少なくて簡単にエネルギーに変えられます。


まだまだ理由がたくさんで書ききれないので、残りは帰国後に。

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間違った情報

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体を健康に保つのに有酸素運動は有効ですが、正しい有酸素運動をする必要があります。
それには自分の最大心拍数の知る必要があります。
従来の計算は【220 ー 年齢 = 最大心拍数】ですが、これでは正しい値は得られません。

より制度の高い公式は、【208 ー 0.7×年齢】です。

間違った情報の元では、望む結果は得られません。


よく知られた最大心拍数の計算方法は、「220 ー 年齢】です。広く普及している、とても簡単な方法ですが、実は正しい値が得られるとは限りません。テキサス大学の田中弘文は「この公式にはほとんど科学的根拠がない」と述べています。
事実、この公式は、1970年代初期の研究結果にもとづいて単純な経験則としてつくられたものです。これらの研究の被験者には、喫煙者や、心臓疾患の薬を服用する患者が含まれており、ほとんどの被験者は55歳以下でした。


良いトレーニング、無駄なトレーニング 科学が教える新常識

良いトレーニング、無駄なトレーニング 科学が教える新常識 



マスターコース2013
http://www.spirich.jp/mc.html 
人数が増えたので2クラスに分けました☆
 
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エネルギーの活用

いつもポチッとありがとうございます。

質の低い食べ物を身体に入れてしまうと、エネルギーを大量に奪われてしまう。
毎日の活力がなくなり、自分が本当にやりたいことにまわすエネルギーが残らない。

残念ながら、世間には本来食べ物と呼べない食品が溢れている。
ファーストフード、加工食品、食品添加物だらけの食品・・・
これらを食べ続けることの結果は、非常に悲惨な状況になる。

食べ物の正しい知識を身につけよう。

フィット・フォー・ライフ ——健康長寿には「不滅の原則」があった!
フィット・フォー・ライフ 

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食べ物

いつもポチッとありがとうございます。

前回の続き

食事は本当に重要です。
ほとんどの病氣(精神病も含む)の原因になります。

現代は食べ物の感覚が相当おかしくなっています。
例えば、スーパーで売られているお肉を見て“美味しそう”と感じる人も、生きている牛を見て、美味しそうとはまず思わないと思います。生きている牛を見たことがないかも知れません。

5年前にスペインで牛追い祭りに参加して間近で牛を見た感想は、“これを仕留めて、血を抜いてバラバラにして、それから食べたら美味そうだ”とはとても思えませんでした。実際に牛を殺して食べる機会は、昔は年に1回あるかないかです。

日本では、奈良時代以降。肉は殆ど食べられていません。魚か鳥を食べています。

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お金と氣をつかうところ

いつもポチッとありがとうございます。

口に入れるものは、とても、とても重要です。
食べ物と飲み物には、充分に氣とお金を使ってください。

あなたの体は、ほとんどそれらから出来ています。
あなたの考え方も、それらは非常に影響します。

現代は、人が食べるもの飲むものが非常におかしくなっていきています。おかしなものを体に入れると当然、体はおかしくなります。ならなくても良い病氣にかかり、お金もかかって、命まで落とす場合も多いです。

また考え方にも非常に影響します。ウツになったり、攻撃的になったり、落ち着かなくなったり、様々です。

食べ物は、日本人には日本の古来の食べ物がやはり合っています。玄米や野菜、豆、果物、小魚など。人の消化器官はタンパク質と炭水化物を同時に消化するように出来ていないので、食べ合わせにも注意が必要です。

飲みものは、“水”を飲んでください。
キチンとした浄水器か、ミネラルウオーターを買って飲んでください。

ここにお金と氣を使わないと、後で非常に高くつきます。後から取り返しがつかないこともあります。

続きは次回

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人生で最も大切なこと

いつもポチッとありがとうございます。

人生で最も大切なことは『健康』です。
なぜなら、あなたの健康のレベルが0になったとき、今回の人生そのものが終わってしまうからです。

健康が完全になくなったとき、死がやってきます。
他にどんなに大事なことや、やりたかったことがあったとしても、体がなければできません。

しかし、ほとんどの人が、この最も大切な体・健康を無視したり、犠牲にしたりして生きています。体に代えはありません。今回の人生には今の体しかありません。

お酒・タバコは控え、食べ物は野菜を中心にして、、週三回は適当な運動をするだけで、体は全然違ってきます。

中には、「どんなに健康に氣を使っていても、早く死ぬ人もいるし、健康に無頓着でも長生きする人がいるから関係ない」などという人もいます。全く的外れな意見です。

「キチンに整備された車に載っていても、事故をする人はいるし、ブレーキやライトが壊れていても、事故しない人もいるから、車のメンテナンスや安全点検は要らない」と言っているのと同じです。

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