週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

ライフスタイル

学校行かないってワクワクする

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今年から1号(長男)くんは小学生。
約2週間は普通に通ったが、それからは彼の意思で自由登校にすることにした。
好きな科目だけ出席。途中から登校して途中で下校。途中の時の登下校は親と一緒。
これで親子ともに、ほとんど週休6日状態。

当初の予定より早くに自由登校にすることになった。
授業参観を見た結果、もうまともに行かなくてもいいかなと親子で判断した。
夫婦で行った授業参観で、2人とも授業1時間だけでも最後まで見るのがキツかった。
子供は更にキツイだろうなぁと思う。
授業の教えるシステムは、自分が小学生の頃とほぼ全く同じ。
少なくても37年以上進化していない。おそらく50〜60年以上同じじゃないかな。
これだけテクノロジーが進化している中で、全く進化しない授業スタイルはある意味すごい。
まるで伝統工芸の世界のような学校現場。まあ日本の学力低下は必然か。

というわけで、入学早々からホームスクールで様々なことを教える流れになった。
例えば、お金やビジネス。京都という場所を活かした歴史や自然など。
学校の勉強は主に元中学教師の奥さんが、それ以外の勉強は主に私が教えることになる。
 1号くん義務教育はほとんどスルーするが、本人は今の所は大学に行くつもりらしい。

それから当然、親もPTAに入っていない。
それについてはまた今度詳しく書こう。

「わたし以上にわが子を愛している人はいるだろうか?」
「わたし以上にわが子をよく知っている人はいるだろうか?」

家族と離れて過ごした期間があったのを、娘はたしかに後悔している。わたしも、最初の四年間を学校で過ごさせたのはつくづく惜しいことだったと思う。 

ハーディング家の子育てより




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スローライフのすすめ

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読んでいる本に次のようなくだりがあった。
《ある夫婦は共働きで、子どもが初めて立ち上がって歩いたのを見たのも、最初に発した言葉を聞いたのも保育士さんであることを嘆いていた。今や保育士が子供の行動の問題を報告してくるありさまなのだ》

たくさんの人がお金を稼ぐのに忙し過ぎる。単にたくさん働いても、経済的にも精神的にも豊かにはなれない。稼げる金額が多少増えたところで、豊かにはならない。

反対にもっとゆっくり生活する為にはどうすればいいか?
私の言うスローライフは、生活の質を下げることではない。全く反対だ。例えば、ファーストフードに対してのスローフードと同じだ。質を上げることだ。

ファーストフードは早くて安いかも知れないが質の低い食べ物だ。食べ続けることでおそらく健康を損なう。それと同じでファーストライフ(稼ぐのに忙しい生活)を続けると、あなたの生活を破壊するかもしれない。

特に子育て中ならば、子供との時間をしっかりとることは重要だ。
『本当に大切なことに時間をとりながら、豊かになるにはどうすれないいのか?』自分に質問してみよう。

「親が子供に対して無償ですることを、他人に金を払ってやってもらうことはできない。」
発達心理学者ユリ・ブロンフェンブレナー

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子供の教育

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5歳になる長男は、携帯からメールを打ってくる。初めて送ってきた文章は「ぱぱかれいおいしそうだぞ」お昼ご飯のカレーが出来ているという連絡だった。
驚いた。
誰も携帯のメールの打ち方を教えていない。それどころか平仮名も教えたことはない。

現在息子は平仮名、カタカナ、アルファベットと少しの漢字を読める。家に貼ってあるアイウエオ表などを観て、氣がつけば勝手に覚えてた。前に一生懸命見ていたから教えようとしたら「教えないで、聞いたときだけ教えて」と言われた。自分でやりたいのだ。

子供の学習意欲はすごい。どの子も天才になれる。大人が邪魔をしなければ、、

自分が子供の頃、学校の勉強は大嫌いだった。特に義務教育は心底嫌だった。幸い親は勉強しろとは言わなかったので、成績はかなり悪かった。それでも普通に働くのは嫌だったので(今でも嫌だが)進学するためだけの最低限の勉強をして、大学までは行った。大学の勉強は好きだった。好きな科目を強制されずに学べたから。今でも新しいことを学ぶのは好きだ。

2年後は息子も小学生になる。好きな時に行けばいいと思う。昼までとか、昼からとか好きな時に行けばいい。正直、行きたくなければ全然行かなくていいと思ってる。

ちなみに元中学教師の奥さんも同じ意見だ。

学校教育は一二年間の禁固刑のようなもので、そこで教えられるのは悪い習慣だけだ。
ジョン・テイラー・ガット(1991年ニューヨーク州最優秀教師)

思い出いっぱい

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少し前に10年ちょっと乗ったプジョーのオープンカーを手放した。
とっても氣に入ってたし、まだピカピカで距離も4万キロ、走りは絶好調だったけど。
乗らなくなってた。家の庭に2台縦列駐車しているので、後ろのオープンカーに乗るには、いちいち車を入れ替えないといけなかった。

2人目の子供も出来たので、乗らないオープンカーを持ってるよりも、庭を広く使おうと家族で意見が一致した。5歳の息子はものすごく氣に入っていたが、最終は手放すことに納得した。最後にみんなでドライブへ。

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思い出のいっぱい詰まった車。11年前、会社設立とほぼ同時に買った車。金もないのに試乗しに行った。本当は206ccを観に行ったけど、乗ってみたらショボかった。だが307ccのスポーツ仕様のS16が氣に入ってしまった。とても欲しくなった。「会社辞めて起業するところだから、ローンは通らないと思うよ」と営業マンに言ったら「会社名義のリースだと通りますよ。」と言うので、会社設立して早速手に入れた。

設立してまだ売上も上がってないし、上がる予定もまだない会社で、いきなりの月10万円のリース料。それでも欲しかった。理由は前回のブログの内容を参照。

それから10年ちょっとめっちゃ満喫した。まだまだ乗ってたかったけど、次に楽しんで乗ってくれる人も見つかったので譲ることにした。今までありがとう☆


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人生の終わりのとき

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あなたは自分の人生が終わる時のことを考えたことがあるだろうか?

私はよく考える。
何かをする時、あるいはやめる時、この決断で死ぬ時に後悔しないだろうか?とまず考える。

11年前、会社員を辞めるか、続けるか。死ぬ間際に後悔しないのはどちらかを考えた。
結果、会社を辞めて起業した。たとえ失敗してもその方が後悔しないと感じた。

起業して半年ちょっと経った時、今からちょうど10年前のこと。
当時入っていた経営者の会で旅行があった。2週間で参加費200万円のヨーロッパ。
その時の私には結構な金額だった。しかも起業して初めてのイベントが成功して、ちょうど200万円ほど手元に残っている。これがその時の全財産。当時なら半年はなんとか生活できそうな金額だった。

ヨーロッパ旅行は、当時の自分の夢のリストに入っていた。
どうしようか迷った。先に何のプランもないのに全財産使ってしまっていいのか。しかも現地で使うお金はまた別に必要だった。普通に考えたら行くわけない。起業したてで、先のプランはなく、全てのお金を持ってただ遊びに行く。しかもそれでも金が足りない。
でも心の底では行きたかった。

なので自分に質問した。
旅行に行くか、見送るか、死ぬ時に後悔しないのはどちらか?

答えは簡単だった。行くに決まってる。
見送って「あの時、半年なんとか生活できて心から良かった」とは到底思えなかった。たとえ設立したての会社が倒産しても「あの時、ヨーロッパに行って心から良かった」と思いたい。そんな人生を迎えていたい。

というわけで、全財産使って参加した↓その時のブログ記事。
http://blog.master-takao.com/archives/27651546.html
http://blog.master-takao.com/archives/28007379.html
http://blog.master-takao.com/archives/28097864.html
http://blog.master-takao.com/archives/28177428.html
http://blog.master-takao.com/archives/28557184.html
http://blog.master-takao.com/archives/28715303.html
http://blog.master-takao.com/archives/28747760.html
http://blog.master-takao.com/archives/28913920.html

めっちゃ満喫した。
向こうで使うお金はクレジットカードで対応した。

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この写真で被ってる帽子は、その時に現地で買ったもの。とても氣に入ったし結構高かったと思う(数万円)。しかし、買ってからたった2日ほどで現地のバスに忘れてきてしまった。なぜかとても豊かな氣持ちになった。《モナコで買った帽子をヴェネツィアで忘れる》どこの富豪のエピソードなのかっていう感じが。実際はお金がマイナスになっている自分のトンチンカンな話なんだけど、間違いなく死ぬ時には楽しかったと思えるだろうなと思った。

あれから10年ちょっと。色んなところに行った。
ずっと豊かな氣持ちが継続している生活になっている。やっぱり行って良かった☆

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子供の頃の夢

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先日、第2子が誕生しました☆

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長男の時に貰った花文字のお名前。
お揃いが良いので次男のも香港から送ってもらった。


ついに子供の頃の夢、バカボンのパパ計画の完了です↓参照
http://blog.master-takao.com/archives/51293122.html
バカボンのパパと同じ41歳で間に合いました。
彼のように毎日、家族で遊んでます。

5歳の長男は出産に立ち会い、ママのお腹をさすったり、うちわで扇いであげたりと大活躍でした。
結果、2時間半の安産だった。

これからますます家族での時間を満喫していこう。

子育てと仕事

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子供が本当の意味で親を必要としている期間は、一般に考えられているよりずっと少ない。当たり前だが赤ちゃんが一番手間がかかる。単に世話するだけでなく、一緒にどれだけ遊ぶかも重要。しっかりと育てていけば、年々手が掛からなくなり、家のこともドンドン手伝ってくれる。毎日が本当に楽しくなる。

子育ては特に初期に手を抜けば、それだけ後で手が掛かることになる。
そして時期を逃せば、後から補うことが極めて難しいことが多い。

大抵の親はどうでもいいことを重要に考えている。
子育てはゴールが重要。子供がどうなっていたら子育ては終了なのかを事前に決めてこくこと。そうしないといつまでも子育てが終わらないかも知れない。結構いい年をしていて、いつまでも親に経済的にも精神的にも依存している子も多い。

我が家では、子供が15歳くらいから経済的に自立することを考えている。お金のために仕事をするのではなく、したいことをする状況を、子供が自力で出来るように育てていこうと思っている。それが15歳から23歳くらいの間に出来れば、子育てはとりあえず終了だと考えている。

会社員は男でも育休をとればいい。少し余裕があるなら会社を辞めてもいいと思う。お金を借りてでもそうする方がいいと思う(借りるなら公的機関で)。キチンと育っていない子供には後からもっとお金が掛かるかも知れない。お金は後からいくらでも手に入れることは出来るが、子供の大切な時期は2度と戻らない。

ビジネスを自分でしている人は、自宅でやればいい。子育てしながらでもビジネスは充分できる。航空、レコード、鉄道、携帯、、、など世界的な企業ヴァージングループの創設者サー・リチャード・ブランソンは家でオムツを替えたりしながら重要な電話をしたり、子供がハイハイをしながら動き回る中でミーティングしたりしていたそうだし。↓
http://blog.master-takao.com/archives/52211529.html

早い時期から子供を保育園などに長い間預けっぱなしというのは、いい影響だと思わない。実際、以前に保育園の理事長さんとお話しする機会が合った時「制度上、園が時間を延長すればするだけ親は長く預ける。正直、虐待だと思う。」と言っていた。

子供が最近何を考えているのかわからないという親の話を聞くと、最初っからわかってないし、わかろうともしてこなかったという方が正しいと思う。

家族はこの世でもっとも重要で、もっとも基本的な組織である。社会を構成する基本単位である。歴史上、家族が崩壊して存続できた文明は一つもない。ほかのどんな制度や組織も、家族の存在目的を果たすことはできない。スティーブン・R・コヴィー

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私たちの働き方。

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私たち夫婦は、共働きでもあるし、共働かないでもある。
元々あんまり時間的には働かない。だから特に産休も育休もない。
それでいてほとんどの時間、子供と一緒にいる。

自分たちの理想のライフスタイルに合う働き方であり、理想のライフスタイルを実現する収入を得る働き方。今現在、具体的にはメール講座であったり、1件辺り数百万円の年間コンサルだったりする。数年前までは高級ホテルで仕事することが多かった。だが子供が出来てからは益々、時間や場所に縛られるのは嫌なのでこのスタイル。ほとんどの仕事は家か近所、あるいは旅行先で行う。
クライアントの中には近所に引っ越してくる人もいる。

多くの人は仕事を中心にライフスタイルを構築する。例えば会社に通える範囲の家に住んで、仕事で得られる収入の範囲で暮らす。スケジュールの7〜8割くらいは仕事になる。
私たちは、自分たちの理想のライフタイルを中心に仕事を構築する。どれくらい収入を得るか、どれくらい働くか(働かないか)を後から決める。公私も常に混同してる。

世間一般的には無茶苦茶な生活や仕事のようだが、独身時代から結婚、子育てとライフスタイルの変化に合わせて10年以上とてもうまく回っている。精神的にも、経済的にも、健康的にも、家族的にも。
私たちから見て、世間一般の《仕事を中心にしている人》の多くは、精神的にも、経済的にも、健康的にも、家族的にも、問題がいっぱいのように感じる。

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幸せについて

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もし毎日が幸せでないなら、自分の幸せについてわかっていない。
自分がどうなっていたら幸せなのかわかっていない。
たくさんの人は、もっとお金があったら幸せになると信じている。

人生で最も幸せを感じた時のことを思い出してみよう。
子供時代に友達と遊んだこと
家族で一緒に楽しく過ごしたこと
自分の子供が生まれたこと
幸せだった時、どれくらいお金が必要だったか。

お金はある程度、不自由な状況を改善するのに役に立つ。
だが、お金で幸せになれるわけではない。

多くの人は、幸せになるために働く。
そして、お金を稼ぐために幸せな時間を犠牲にする。
ただ、たくさん働いても、お金をたくさん得ることもできない。

自分に合った『幸せ、働き方、ライフスタイル』を見つけよう。

学校

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幼稚園は好きだった。
幼稚園では、嫌な折り紙の時間はいつも教室を抜け出していた。
先生との知恵比べ。いつも出し抜いて、折り紙の時間はどこかに行っていた。
ある日、幼稚園で嵐山まで写生にいった。
「好きな絵を描いてください」と言われたので、父親か母親の絵を描いたら「お外の絵を描いて」と言われた。
だったら「好きな絵じゃなくて、お外の絵を描いてって言って」と言うような幼稚園児だった。
それでも自由な幼稚園は好きだった。


小学校は全然好きじゃなかった。
自由時間は僅かしかなく、トイレすら好きな時に行けない。
小学校での勉強は意味がわからないものが多かった。
地理の地図記号を覚えてくるように言われた。桑畑とか本物は見たことのない記号だらけ。
教師に尋ねた「こんな地図は見たことないけど、いつ使うの?」教師は答えられない。ただ覚えてくるように言った。
地図記号のある地図は、あの時以来、未だに見たことない。
なんの為かわからないことは、全然受け付けなかった。
宿題は全然やらなかった。なので成績は常に悪かった。中学校も同じだった。

しかし働くのは嫌だったので、なんとか公立高校に入った。
高校もあまり楽しくない。ただ高校からは、出たくない授業は幼稚園の頃のように抜け出した。
ある日、アメリカ人が英語の授業に来た。
ビックリしたのは英語の教師が、そのアメリカ人と全く会話できなかったこと。
この人たちに習ってて大丈夫か?と思った。

高校の成績も悪かった。
しかし働きたくなかったので、大学に行くことにして行きたい大学を決めた。
進路相談で伝えると「お前の成績では行けない」と言う。
教師は本当におかしなことを言う。
一般入試に成績は関係ないし、教師からの推薦もいらない。
行くかどうか自分が決めて、入れるかどうかは大学が決めることだ。
自分が受けようとしている入試は3教科だけだったので、なんとでもなりそうだ。
全く高校の勉強はせずに、入試の勉強だけしたので、卒業間近には成績は更に悪くなった。
普通に卒業できないレベルまで。

教師はうるさかったが心配してなかった。
大学に受かったら、高校は嫌でも卒業させてくれるはずだから
そしてその通りになった。

大学は楽しかった。
自由な大学だった。
好きな授業を取れたし、法律の勉強は今でも役に立っている。ビジネスのあらゆる場面で。
成績は大学が一番良かった。


今でも働くのは嫌なので、週休6日にしている。

小学校、中学校、高校の教師たちは、学校以外の世間では通用しないような非常識でおかしな人たちだと思った。よく考えたら当たり前で、教師たちは学校を卒業してまた学校に戻ってきた人たちなので、一回も学校から出たことがない。

息子には、学校も週休6日で良いと思ってる。

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良いアドバイス、悪いアドバイス

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色んな人達が色んなアドバイスをする。
良いアドバイスもあれば、悪いアドバイスもある。
みんなかなり適当なことを言っている。

悪いアドバイスに従っても短期的にうまくいくこともあるし、良いアドバイスに従って短期的にうまくいかないこともある。良いか悪いかは長期的にしか判断できない。
例えば「これを食べたほうがいい」「これは食べない方がいい」というアドバイスが本当に身体に良いか悪いかの結果が出るには、ある程度の期間がかかる。

だから他の人のアドバイスを受け入れるには、その人が長期的にどうか見極める必要がある。
これからのことはわからないから、過去にわたって調べる。
私は人のアドバイスを取り入れる時は可能な限り調べる。
場合によっては直接逢いに行く。

経済的なアドバイスの場合は、数十年単位でうまくいっている人を参考にする。
なぜなら一時的にお金持ちでも、その後、貧乏になっている人の方が多いから。

健康もかなり長期間、データーのあるものを取り入れる。
 
人生やライフスタイルに関しては、子育てがうまくいって子供がしっかり自立している人を参考にしている。なぜなら、経済的にも健康的にも、他の全てがうまくいったとしても、子育てに失敗していたら幸せを感じることは難しいから。

ちなみに私は10年以上、経済的にも、健康的にも、人間関係も、ライフスタイルも、かなりうまくいっている。

現在は、本当に色んな人が適当なことを言っていると感じる。
フワフワ、フラフラした人が、こうやったらうまくいきますよ、と。
こういう人は、
80年代のバブル期にもたくさんいた。
ネットバブルの時にもいた。
そしてバブルと同時に消えていった、、

そして今の日本はまたバブル期らしい。
 
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どうする?

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あなたは本来の自分自身でいますか?
それとも他の人達と同じでいますか?

あなたはワクワクしたいですか?
それとも日常を繰り返しますか?

あなたは自分に正直に生きたいですか?
それとも自分を誤魔化して生きていきますか?

あなたの一番大事なことは何ですか?
それとも日々の忙しさに埋もれますか?

あなたの今世も必ず終わりが来ます。
その時に本当に満足して終わりますか?
それともたくさん後悔を抱えて終わりますか?

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10年後もやっていたいか?

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確か2007年ごろかな?セミナーの集客のノウハウを販売しようと思ったことがあった。
というかパイロット版みたいなのを実際に短期間販売した。
その時は1000人以上のセミナーを主催したりしていたし、宿泊付きで高級ホテルでのセミナーなどもやっていた。だから集客の実績もノウハウもあったし、ニーズもあった。

DVDに収録したものを数万円で少しの期間だけ売ってみた。
売れたし評判も良かったけど、辞めた。
もっと宣伝して、しっかり販売すれば結構売れただろうけど。 

【10年後もやっているだろうか?やっていたいだろうか?】

自分自身に聞いてみたらどちらもNOだった。
今となっては本当にやめといてよかったと思う。

嫌な仕事は、、

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私たち夫婦は2人とも、嫌な仕事はしない。

ビジネスではもちろん、嫌な仕事はしない。
嫌な人とも仕事しない。

プライベートでも嫌な仕事はしない。
乾燥付食洗機、ドラム式洗濯乾燥機などを使う。
その他の掃除や家事にもお手伝いさんに来てもらう。

仕事を頼む相手も厳選する。
その作業が得意でかつ、喜んでする人にしか任せない。

嫌そうに仕事をしている店も利用しない。

いつも良い波動に囲まれて、良い氣分でいたいから。


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仕事と家庭

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クライアントさんに、奥さんの2人目の子どもの出産に合わせて長期間仕事を休むようにアドバイスした。奥さんと子どもたちのことをしっかりとケアできるために。
休めるか難しいと感じていたようだが、会社の社長はアッサリと認めてくれた。

その社長は若い頃仕事ばかりで、家庭を顧みなかったそうだ。
その結果、40歳を過ぎた4人の子どもの中で結婚して家庭を持っているのは1人だけ。
残り3人は今も家に同居。3人の中で働いているのは1人。1人は部屋に引きこもり。残る1人とは顔を合わせれば罵声を浴びせられるそうだ。自分のところの子育ては正直手遅れだが、あなたのところはまだ小さいからしっかりやりなさいと言われたと。

人生で何を優先して、何をするかは自由だが、家庭や子育てを優先しないツケは結構キツイ。

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