週休6日 スピリチュアル☆リッチ

豊かで楽しいファミリーファーストな日々☆

ライフスタイル

参考にしても良い人

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世の中には色んなことを言う人がいます。
長い目で見ると、全く役に立たない、あるいは有害なアドバイスをする人もたくさんいます。
投資、ビジネス、人生、人間関係、健康、どんな分野でも参考にする人には注意が必要です。
個人的には、最低5年、出来れば10年以上、継続してずっと好調の人しか参考にしません。

一時、絶好調のように見えたり、有名になる人もいます。
その何割かは5年もたたない間に消えていきます。
10年だと、ほとんどの人が表舞台から退場します。

10年間、様々な人が色んな助言をくれましたが、今でも調子良くしている人の数は少ないです。

好調時、彼(彼女)らは色んな持論を展開します。
「この方法は必ず儲かる」、「人生はこうすればうまくいく」、「これを食べれば(食べなければ)健康になる」、、、
有名だから、成功してるから、と表面的なことだけを捉えて、しっかり検証せずに取り入れるのは危険です。

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みんな自由

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「自由でいいですね」と言われる。
「自分は会社に縛られているので」とか「奥さん(夫)が自由にしてくれないので」とか。

???
ここは日本だよね?

拉致されて強制労働させれてるわけじゃないよね?
自分で願書持って面接して入社のお願いに行って、入ったんだよね。

許婚で両親に嫌々結婚させられたんじゃないよね?
例えそうだとしても、嫌なら断ればいいけど。
プロポーズしたのか、されたのかだよね。
自分が好き好んで結婚した相手だよね。

自分が自由に選んでいる自覚がないのが問題のようだ。
みんな自由に選んだはずだけど。

コヴィー博士が言った一番大切なこと

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100万部のベストセラー「7つの習慣」のスティーブンコヴィー博士。
博士はビジネスの世界の人のように思われているが、7つの習慣は実は博士が9人の子供を育て上げる経験で学んだことを元に書かれているそうです。

完訳7つの習慣 25周年記念版
スティーブン・R・コヴィー
キングベアー出版
2014-08-09




2012年に他界された博士。
私は2009年にカルガリーで博士から直接お話を聞く機会がありました。
このブログでも何度が取り上げていますが、コヴィー博士が語った人生で最も重要なこと。
それは、、

【ファミリー】です。
コヴィー博士の口からハッキリと出た人生でもっとも大切なことは「ファミリーでの成功」。
「ファミリーでの失敗は、他のいかなる成功でも補えない。」
当時、結婚2ヶ月だった私のその後の指針となる言葉でした。

以来、自分の人生でファミリーを最も大切にしてきました。

ファミリーでの3週間のカリフォルニア旅行も今日で最後。
夫婦で息子に最高の財産を残せていると思います。
最高の財産、それは両親との最高に楽しい思い出。
最低限、その思い出さえ彼の中にしっかりと残せれば、彼は自分でその後の人生でそれを再現していくことになります。まだまだ一杯の思い出をファミリーで創っていきます。

海外移住

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現在サンフランシスコ、家族旅行2週間目。
次回は3ヶ月くらいの家族留学とかいいかもと話し合っている。

以前はいずれは海外移住しようと思ってた。
オーストラリア、カナダ、アメリカ、、、
でも今は全然思わない。
日本に住んで、海外に出掛けるのが一番いいと感じている。

3.11以降、そう思うようになった。
あれだけの危機の中、略奪や暴動もなく、安全でいられる国はない。
同じようなことが起こった時、海外だと略奪や暴動が起こっている。
そんな中に家族で居られないと思った。

日本の将来の経済を心配して海外を考えている人もいる。
じゃあ将来どこだと安全という国もない。日本の経済が破綻したら、ほぼ間違いなく世界経済も破綻する。現在のグローバル経済では主要な国が1つでも破綻したら連結破綻するしかない。

今でも世界3位の経済大国の日本。第1位のアメリカに来て感じるのは長期は住めない。
20年前に住んでた時は、まだ良かったけど、現在のアメリカはちょっとないな。
医療、教育、サービス、安全どれをとっても日本の方がいい。
医療と教育はお金を出せば日本より良いのがあるが、サービスと安全はダントツ日本。あらゆることが行き届いてる。

じゃあ中国はというと、あらゆる意味で絶対住めない。

そもそも日本の富裕層が海外移住している一番の理由は租税回避。
税金に関しては日本の累進課税は酷い。はるかに税金が安い国が海外にはある。
日本で高い税金を払うくらいなら、海外に住んでその浮いた分で日本にいる以上の暮らしをしてもまだお釣りがある。

税金以外では、ほとんどの日本人にとって、今までもこれからも日本以上に快適に安全に暮らせる国はないと感じる。

悩むのを止める

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たまに「悩まないんですか?」と聞かれる。

「悩むよ。今日はどこ行こうかなとか?、何食べようかな?、どの車に買い替えようかな?とか悩ましい。」と言うと、「そういうのじゃなくて、将来とか、お金のこととか、仕事のこととかで、行き詰まるような悩みは?」と言われる。

そういう悩みはここ10年くらいない。
正確に言うとそうのを悩むのは、10年前に止めた。
悩むメリットがない。悩んで良いことが思いつかなかった。
クヨクヨ悩んで良かった〜と思える経験もなかった。

デメリットはたくさんある。時間は取られるし、楽しくないし、健康に悪いし。
何も得することがない。
ギャンブルとか、タバコとかと同じでデメリットばかりだ。
だから止めた。

以来10年間、悩むのを止めて困ったことは思いつかない。
止めて良かったことは、毎日氣分が良いこと、楽しいこと、豊かになったこと、、、、。

ちなみに悩むのを止めるのと、考えるのを止めるのとは全然違う。
タバコを吸うのを止めるのと、息を吸うのを止めるとは全然違う、のと同じくらい違う。

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有り難いこと

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私はちょうど10年前、仕事を辞めて起業しました。

何のために起業したかというと、豊かさと自由を満喫するライフスタイルのためにです。
今からちょうど20年前に、私は大学を休んでアメリカに留学していました。
半年間働いてお金を貯めて、半年間留学したのです。

留学時代は朝から夜まで楽しいことが中心のライフスタイルでした

その時に満喫した自由と豊かさを、大学卒業後、仕事を始めてから一度も感じることができなくなっていました。
当時は週5,6日、一日10時間以上、楽しくない仕事をしていたのだから当然ですが

そして30歳(10年前)になった時、このままでは、もう一生あのようなライフスタイルを体験することは出来ないかも知れないと思いました。だったらまた半年だけでもいいから同じような感情になれるライフスタイルを味わいたいと感じたのです。

誰から応援されることもなく(母親を除く)、仕事を辞めて入ってくるお金もなく、コネも当てもなく、誰に相談することもなく一人で決めて、一人でスタートしました。

あれから10年経ちました。

10年間ずっと豊かさと自由を満喫するライフスタイルが継続しています。
10年間ずっと苦労も挫折も失敗もなく、我慢も下積みもなく。
こういうことが本当に有り難いことだと思います。
スタートは一人で。次は夫婦で。子供が産まれて家族で。拡大継続中です。

20年前、留学しました。
10年前、起業しました。
5年前、結婚しました。

今月は家族で私が留学していたカリフォルニアに行ってきます。

《ありのまま》でいいか?

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4歳の息子が『アナと雪の女王』が好きだから主題歌もよく聴く。好きといっても息子は絵本で読むだけで、せっかく買ったブルーレイは、刺激が強いのか観たがらない。

主題歌もヒットしてるからか《ありのまま》でいいという考えが広まってるらしい。

以前から思ってたけれど、何かしら悩んでいる人は本当に今の自分の《ありのまま》いいか?
そもそも《ありまま》でよくないから、なにかしら悩み始めたのだと思うけど。
「なんだ《ありのまま》でいいんだぁ」ってしばらくは納得したように思えても、全然何も解決してないから、また悩み始めると思う。

映画の中でも『ありのままで』を歌ってるエルサは、その後《ありのまま》では全然良くなくなり、また悩む。そして物語の終盤に、かつて自分の力を恐れて【本来】の愛を封印した《ありのまま》の自分ではなく、妹に対する【本来】の愛を思い出して、【本来】の自分に戻ってハッピーエンドになる。

今の《ありのまま》の自分をしっかり理解することは、とても大事だと思う。
それで何か支障があるのなら、本来どうなってたらいいかしっかり決める。
それだけでも物事は望む方に進む。

例えば自分の場合は、11歳くらいまで運動が全く苦手だった。生まれつきの脊椎の異常で生後6ヶ月で手術を受けたから、当時は常にギックリ腰のような状態だった。
ある時、運動が出来ない《ありのまま》を自分をしっかりと見直した。その時までは、自分は医者から歩けないかも知れないと言わたくらいだから仕方がないと思っていた。だが《ありのまま》の自分を見直した時、その《ありのまま》の自分で一生いることは絶対に嫌だった。

苦手だけどもっと運動はしたかった。その時、神さまからもらった【本来】の自分の身体は、もっと丈夫なはずだと氣づいた。それまで痛みのために避けていたあらゆるやりたい運動をやり始めた。それから【本来】の自分の身体だと感じるレベルになるまでは、時間はかかったが、今では自分のやりたい運動は、やりたいレベルでできる。先日、肺活量を測ったら6.5Lあった。

自分の場合は《ありのまま》でいいのは、現状維持したい時だけだ。

夢と犠牲

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「夢や、やりたいことを実現するには犠牲がいる」とたくさんの人が思ってる。
個人的に、この考え方は全く理解出来ない。

自分の一番やりたいことを一番優先することは、犠牲なのか?
犠牲と言うなら、毎日一番やりたいことを優先せずに、それ以下のことを優先する方がよっぽど犠牲にしているように思う。毎日、自分の夢や、やりたいことを犠牲にしていると。

グアム

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続き。グアムのその他。


水牛には、1歳の頃から自ら乗りたいと意思表示して乗ってきたから余裕。

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バスの運転席に乗せてもらった☆
去年はジェット機のコクピットにも載せてもらったな。
http://blog.master-takao.com/archives/52210029.html

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マラソン後は水浴び☆

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完走の記念にホテルスタッフからプレゼント。
この後も何度もプレゼントをもらう。

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プレゼントの一部と。実際はもっと貰ってる。
どこに行ってもいつもたくさんプレゼント貰えるのは不思議だ。

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最後は大好きなミッキー&ミニーが大量にあったのに驚いた顔。

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グアムマラソン

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前回の続き。

今回のメインイベントはグアムマラソン。
奥さんが初10km挑戦する、それを聞いた息子は自分も5kmに参加したいと。
3歳の挑戦はどうなるのか?

前日にゼッケンなどの準備。

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まだ暗い朝5時スタート☆
大人に交じって走る。スタート時は笑顔。

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途中は真剣。そして汗だく。4月でもグアムは暑い。

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そしてバテた。
途中何度か抱っこしてと言われるが、「全部自分で走ったよ」ってみんなに言うのと、
「途中は抱っこしてもらった」って言うのと、どっちがいい?と聞くと、
必ず「全部自分で走るわ」と答えるので、結局1度も抱っこなし。

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自分はまだゴールしてないけど、他の選手を応援する。

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ラストスパート、もうすぐゴールだ。

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そしてついに。。。

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完走のメダルを貰ったよ☆

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グアム

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ちょっと前だけど、4月に10日間ほど行ったグアム。
いつものようにプライベートとビジネスはごちゃ混ぜ。クライアントさんと途中一緒。

まず海は最高☆
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プールも最高☆

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部屋から眺め最高☆

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部屋で家族にオレンジジュースを作る3歳児(写真時)

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今回のグアムのメインイベントのため事前登録へ。
その内容は次回に☆

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沖縄&グアム

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昨日、沖縄から帰ってきた☆
今回は息子の園もあるので6日日間の滞在。

前半は島で合宿を行った。参加者は自分たち家族も入れて総勢13名。
とても楽しかった☆正直、自分たち家族だけで来るよりもずっと楽しかった。
息子はもうすぐ4歳になるので4番の日本代表ユニフォームを参加者から貰って、とても喜んでいた。

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自分たちが楽しむことをプライベートでもビジネスでも一番優先している。
いつでも、どこでも、あらゆることに、それを適用している。


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場所は、周囲7kmほどの島なので自然がいっぱいだが、油断は禁物!

後半は那覇市内でゆっくり☆



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プールも貸切だ☆

次回は4月に行ったグアムのことを書こう☆

オレ好み

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正直言って、有名になりたいとか、売れたいとか、認められたいとか、全然ない。
むしろ反対で、あまり目立ちたくない。ひっそりと情報発信する方が好き。本当は顔も名前も伏せてやりたいが、自分は顔も名前も伏せているような人の情報など信用しないから、出してやっている。

色んな人にチヤホヤされたくない。以前、他の人が主催で自分の誕生日をホテルでしてもらったけれど、たくさんのよく知らない人から「おめでとう」と言われても居心地が悪く、落ち着かなかった。

以前は高級ホテルに月1〜2回泊まってそこで仕事をして、パーティーもよくしたけど、今は全然したいと思わない。家とその周り環境が一番好き。というか一番好みに合ってる場所を選んで住んでる。

旅行は豪華なところもいっぱい行ったし、VIPが泊まるホテルの部屋に泊まってたけど、今は子供が一緒に楽しめるところしか興味ない。

毎日したいことしているので、他のことをしたいとか、他のところに行きたいとか、全然思わない。もちろん、たまに家族旅行に行くのは大好きだけど。

子供の成長と共にライフスタイルは変わるだろうけど、いつでも楽しいことを選択していく。

豊かさと自由

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誰でも豊かで自由になれるけれど、誰もが豊かさや自由を望んでいるわけではない。
実際は、ほとんどの人は本当には望んでいない。

まず自由でないと豊かさは感じられないと思う。
しかし自由には自己責任が伴う。
例えば、旅行会社に申し込んで海外ツアー旅行に行ったとする。ツアーの日程がつまらないので『自由行動』をしたければ、それは「何かあった場合は旅行会社は責任は取れません。自己責任でどうぞ」ということになる。

仕事で言えば、どこかに属して働けばその報酬として賃金が貰える。これは法律で決まっているので、労働には対価が保証されている。つまり仕事さえすれば毎月の給料の責任は相手(会社など)が持ってくれる。その代わり時間や場所や仕事内容の自由はない。

時間や場所や仕事内容の自由なしで、継続的に豊かさを感じることは難しい。
時間や場所や仕事内容の自由を求めると、自己責任でということになる。

ほとんどの人は、たくさんお金があれば自由になると思い込んでいる。
実際はもっとたくさんお金があって自由でいたければ、それだけ多く責任を持つことが増える。

例えたくさんのお金を持っても、それだけでは継続的な豊かさは感じられず、自分の人生に責任を持つ事を怖れる人からお金はあっと言う間に離れていく。

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大好きなこと、大好きな人

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「自分が大好きなこと仕事にするとうまくいきますか?」
とたまに聞かれます。

「うまくいくか、いかないか以前に、そのことをあなたが大好きでいられるかどうかわからない。」
と答えることがあります。

言われた人は??って顔をしますが。


週末に趣味でするくらいだったら楽しくて大好きなことも、それが毎日のルーティーンワークになり、しばらくすると嫌になることは、実はよくあることです。

大好きな彼氏(彼女)と週末に過ごすのはとても楽しかったのに、結婚して毎日一緒に生活してしばらくすると、財産を渡してでも離婚したくなることもよくあることです。

仕事も結婚も、自分が毎日ずっと続けて楽しのか、よく見極めてから始めた方がいいと思う。


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